横山秀夫・著『第三の時効』
先週の土曜日にブックオフで見つけ
買って帰りました。
誉田哲也ブームだったんで
『ストロベリーナイト』を読み終えてから
『第三の時効』を読みました。
全6篇の連作短篇集なんですが
強行犯捜査一係、通称「一班」の班長・朽木
「二班」の班長・楠見
「三班」の班長・村瀬
三人ともかなり濃いキャラで渋い!
いやぁ~、面白かった(*^o^*)
そして今はMBさんに教えてもらった
高野和明・著『13階段』を読んでます。
第一章を読み終わったところで
一人胸がざわつく人物が出てきた。
コイツ何か怪しい(-_-;)
何をしたわけでもないんですが
何か怪しい…。
さりげなくチラッと出てきたのが。
きっとキーパーソンだと思ったので
MBさんにメールで聞いてみたら
やっぱりそうだった!!
さぁ、何をしたんだコイツは…。
これから続きを読みます(^_-)
