今回は鎌の使い方(戦闘)を伝授しよう!

※良い子は見ちゃダメ、悪い子は真似しちゃダメだよ?

えー…見た目は迫力があるが現実、実戦では扱いにくいと定評のある鎌…“相手”がでかくないと当たりにくいとか、対空飛竜専用(笑)武器だとか…

今日はそんな鎌に対する偏見を持つ奴に、鎌を実戦で使えるようにする方法を伝授しよう!

※あくまで、私の試行錯誤等によるものです

まず基本!、鎌一丁を“逆手”で持つ!

鎌の形は……順手で普通に振り下ろす…剣みたいに手首を使った場合、刃で相手を切る!といよりは、尖端で相手を刺し穿つ!…というようになるだろう…ソレも、むしろ、良いんだけど…そう、「命中率は低いが威力(クリティカルヒット)は高い」というやつである

では、逆手に持ってみよう…すると、まぁ、やや癖があるけど順手よりは相手を切り付けやすい……居合斬りみたいに腰(右手で持つなら腰左、左手なら右腰)から斬り放つと良い…むしろ、刀よりも優れると思う

そして、述べたと思うが、鎌は切り付けるより「尖端で穿つ」ことに魅力がある。先の「腰から放つ」技で「横に振り払う」か「前に突き出して刺す」か二択を選べる…ここに鎌の利点がある!

鎌は太極拳等とすごく相性が良い……むしろ、太極拳と組み合わせて使用すること一応オススメしとこう

また、一番最初に書いているけど……順手で持つ鎌についても

「尖端で相手を刺し穿つように使う」のが、順手の鎌術の基本で

柄を短く持つことによって相手を切り付けやすくもできる

まぁ、やはり、柄の短い武器というのは、相手が長物の場合は…やはり不安だろう

故に、二丁鎌にし、片方で守りつつ片方で刈る…

或は、鎖を付けて鎖で防御しつつ刈りつける

鎖鎌のほうが刀より遥かに強い!と私は断言する!

…戦闘用の鎌について…

戦闘用の鎌は柄を金属製にしたい!そうすることで、鎌の戦略が広がる!

柄で防御して、相手を刺す、切り付ける!と、接近戦最強!にまで飛躍するだろう……

と、まぁ、戦闘用の鎌に求めるのは“防御力”だな

で、実際には扱いにくいと定評の大鎌……またしても前に書いているが、刃に近く持てば切り付けやすくなるから……「柄で防御しつつ」とすれば、近接戦で刀よりも有利になる!そう、決して、対空飛竜専用武器だけでなく、柄による防御で切り付ける武器であり、刀よりも強い!

ま、やっぱり、「尖端で穿つ」ことを重視してほしいが……これで、鎌に結構利点があるのが、わかっただろう?

と、まぁ私の言いたいことは……とりあえず、鎌の柄を重金属にしてほしい……鎌の柄が木であるから、利点が気付かれにくいと思える(木刀相手に勝利を収めますよ私は)

二丁にすることで「連続で切り付ける」、「片方を防御」とするが、まだ弱い

鎌は「防御力が弱い」、そこを工夫すれば、強くなるということだ?

実戦では「金属柄の二丁鎌」を使いたい

……鎖鎌にしたら、あの技がね……「片方を投げつけて切り掛かる!」というのが

鎖がついているから、遅くなるし……鎖を相手に取られる(掴まれる)と結構厄介になる可能が高いから、扱いに注意が必要である、でも、鎖を付けて軟器械とし、翻弄と防御を強化した鎌は、普通の二丁鎌よりも良い……ということで、「二丁鎖鎌」とかいけそうな…ま、「鎌ヌンチャク」とか…相手を素早く「刺し穿つ」、といか鎌の刃はあくまでオマケ…ヌンチャクの要領で倒す!というか……ま、鎌にも、今日このような様々な工夫がされてきているわけですから、それぞれ様々な利点がある


で、私の我流の方法では

「一丁の鎌を逆手に構える」のが基本であり、もう一丁持つとして、それは“犠牲”、“囮”というような投擲用する……とまぁ、こんなところです
栄養失調で皮膚が大変なことになってヤバかった……最初は「ダニかな?」と思ったけど、病院行ったら違ってた……ということで、急遽、なけなしのお金で「しゃきしゃきレタスサンド」を大量購入し、摂取……久々に野菜、緑色のものを食べた気がする……

……肌が痒くなったときムヒとか塗らなくなったのは何時からだろう?……エタノール塗ってるからいいや!…となってからだ……まぁエタノール塗るのは間違っていることじゃない、アルコールは「かゆみ止め」に入っている、と「麻酔」、「鎮痛」作用があるし……
……「インスタントラーメン」の作り方を……

容器に入れて、お湯を入れて…って、カップラーメンのような作り方をしているのは私だけじゃないはず……

うん、チキンラーメンじゃなくて、みそラーメンとか「うまかっちゃん」とかを