……常にサングラスをかけて生活してたら、眼になんらかの作用があるのではないだろうか?

……まぁ、眼を保護する為のものなんだけど……あのサングラスかけて見る世界……

サングラスというか、黒というか……なんらかの色のついた眼鏡かけて生活したら眼に良さそうな気が……

……3D眼鏡を長時間、逆にかけてた子供時代とか、逆に視力が良くなってたような気が……

うん、紫色のレンズで……

……ネロ皇帝がエメラルドのレンズを使用してたとか……

アメジストのレンズとか良いなぁ……
えー……何度かこのブログにて書いたと思うアレ……

「死神の鎌」のことなんだけど……

まぁWikiの「死神」の「その大鎌を振り上げたとき~……」の文献というか元ネタを探して……

多分、コレじゃないかというのを見つけました

多分コレ……「処刑人の剣(エクセキューショナーズソード)」……

まぁ、まんま死刑執行人が使う剣で、まぁ画像検索するなりWikiを見てください

と、まぁ、その剣に刻まれたとされる銘文が

「この剣を振り上げし時、我は科人に永久の生を祈らん」

……多分、コレが元ネタではないかと……

良い銘文だなぁ……早速、剣を鎌に変えて彫ろうと思う

と、まぁ暫定的にコレが元ネタかと思います

……くそ、某サイトにコレ(エクセキューショナーズソード)あるんだけど、売り切れか……真鍮製だし……くそ、凄く欲しい……

エクセキューショナーってか、私的にはエクスカリバーだよコレ

……んー……個人的に亜鉛合金はなんか嫌なんだよなぁ……結構、強度はあるんだけど、刃を付けるのにはあんまり……まぁ、模造刀はほぼ亜鉛合金だけど……

……真鍮とどっこいかと思うけど、真鍮になにか惹かれるものが……

青銅の鎌っても良いなぁ……
以前に書いたネタからの個人的な派生ですが……

鎌の柄に「心」を刻もうと、常に思ってしようとしても、なにを刻めばよいかと悩む日々……

……うむ、まさに、なにも考えずに生きている私そのものというか……

柄に言葉(心)を刻むのは、魂に刻むのと同じだと思うので……

鎌は我が魂!

……まぁ、そんな「魂」を何本とも持っているから、なんとも……「執着を棄てる」というか……鎌に執着して何本も持っているという、まさに矛盾している私なのであった……いや、「一つのものに執着しない」だったら良いのかもしれない……いや、「一つ」次第では(「一つ」=「一本の鎌」ではなく「一つ」=「鎌」だったら)執着していることに……いや、鎌に執着していることに変わりはないか……鎌という執着を棄てることはできないが、「一本の鎌」という執着を棄てることは……百均のだったらできる!(おい

まぁ……いざという時は……勝つ為なら手段を選ばずというわけで棄てれるかと……というか、執着心を全部棄て去るということは「生」を放棄ということになりますね……やはり、必要最低……要るものは持っとかないと……

……今の私から「鎌」をとったら、抜け殻ですけど(今も十分抜け殻ですけど)……「魂」はあれど「信念」が無いといった感じか……ハードだけ?みたいな……んー……こんなところで、現代的の“式(神)”のアレ(ソフトとハードウェア)の説がでるとは……と、まぁ“言葉”というプログラミング的なのを……

量産型(百均)の鎌は別として、それなりの鎌には、やはり、心構えを刻もうと

……練習用には「鍛練」(「鍛鎌」にしとけば良かった?)といったのを刻んでますが、実戦もとい実践の鎌には、なにを刻もう?

……まぁ、私の「始まりの鎌」には、ある一文字が刻まれてるんですが……

まぁ、二本一対の二丁鎌と造林鎌といった鎌に、どんな心構えを刻むか……

ちなみに魔術的なやつは、その時の願望を刻んで、使い棄て(鎌八幡みたいな感じの……奉納?)てますが

……「臨機応変」で良いかな……

……柄には「心構え」を、刃には「目的」を……みたいな感じってのも良いかな

ま、エネルギーをもっともな出し方は、やっぱ「言葉」だと……どんな(自称的な)霊能者であれ、言葉は他社に与えうるエネルギーになる、と

……いや、やっぱ「無駄」なものは在るものです




P.S

よく考えれば、特に言葉を刻まないで、無銘の鎌に、その時に応じた「念」的なエネルギーを込めればよいのかなと思ったり……よく呪術用の道具といったもので使われ続けたものには念が宿り(蓄積し)……的な話があったり、新品が良いとかとありますが……まぁ確かに、別の目的で使ったものを、また別の目的で使うのはどうかと思うので、それぞれの目的に応じて揃える……というのが良いと……「毎回、“全て”新品を用意する」というわけでは無いと……まぁ、純粋?な蓄電池もしくは増幅器的な道具なら、毎回使っても良いかなと……まぁ蓄電器なら、やはり、“純粋なエネルギー”を蓄電しとくべきというか、蓄電器って、むしろ“自身”じゃね?っていうか……道具を使う自分次第ってとこです

……まぁ、そんなプログラミングなんかをしないで、やっぱ自由に意志を変容させることができるのが一番ではないかと私は思うわけ

……的に、“魔術師”って、そんなプログラミング派と自由意志派……的な感じのどっちかかなと思ったり……プログラミングというか思い込み?……どんな言葉使えば良いんだっけなぁ……変成意識とか、そういった言葉があるはずなのに……勉強不足というか……あと、修行時代の修行(プログラミング)により、意識を変える的に自由意志による道具の利用の仕方はプログラミングと言えるのでは?……と、なんかまた話が……ぶっちゃけると修行(プログラミング)は大切なわけで、プログラミングをしてないものって、例えば、なんの経験も無しに、いきなり呪文唱えての喚起とかって、ほぼ空想的だったり……道具を「これは◯◯の剣である!」といきなり言って、いきなり思い込むか、プログラミングして徐々に「これは◯◯の剣だ」と思い込むか……前者は簡単そうに思えて、潜在的には思い込めてなかったりと……単純な思い込みほど危険なものはありませんから、ちゃんと修行(プログラミング)して、すぐに意識を変格させるほうが無難かと、まぁ、咄嗟にできる人もいるにはいるかと……凄く純粋的な方というか、霊的に特化、形にこだわらないというか……まぁ、こっちもこっちで危険があることには変わりない(傘を剣と意識しようが傘は傘である……というような)ので、現実的に足を付けとくように

……最近、本とか読んでないからなぁ……手元にも無いし、読める時間もない……「時間を作る」ことができな……こうやってブログ書いてる時間で読めるから「作る」ことはできるか……問題は本そのもの

追記の追記

『別の目的で使ったものを、また別の目的で使うのはどうかと思うので~』

「浄化」するということをすっかり忘れてた私でした……