スーパーのうずらタマゴから雛鳥ピヨピヨ
http://portal.nifty.com/2009/02/19/c/index.htm

不覚にも
ふぉぉぁおああああッ!

ってなってしまった。


とりあえず私は鳥が好きです。

きょうも、
食料は十分にあるのにパッケージの鳥のキャラが可愛いからという理由で
無駄にパンを買ってしまったりとかしました。

パンは美味しかったです。

うん、また買おう。


いつか猛禽類を腕に乗せるやつをやるのが夢です。


今日は毎週木曜日の朝開かれている、朝活の主催者の方と、

カフェで3時間ほどお話をしてきました。

今の自分、今の日本、この世界。

普段なかなか話す機会がないような話題について、

話しあう事ができました。

自分の中に、自分でも気づかない考えをもっている、自分がいる。

それを認識できるのは面白い。


話していて、自分自身、なんか燻ってるんだなぁと、そんな事を思う。

ぬるい環境の中にいるからかな。まるで本気になれていない感じがする。

かといって、環境を急激に変化させるのは抵抗がある。


去年の夏頃、環境を急激に変化させる誘いがあった。

新しいものを得る代わりに、今持ってるものを片っ端から手放せという、誘い。

それはやっぱりどうしようもなく嫌で。

誘いを惹きつけたのは、きっと燻っている私の意識なのだろうと思う。

結局、その誘いは断ったのだけれど、その時期をきっかけとして、

少しずつ私の生活も変化してきて。

その変化は私にとってとても価値のあるもので、

たくさんの大事なものもおかげで得ることができた。

今日の時間も、その変化の先にあったもので。

去年の夏頃起こったことは、

しんどい事だったけれど、

私にとって必要な事だったのだろう。



なんだかんだで、今持っているものは、

私が意識の底で求めているものばかりで。


きっと、これからも、求めているものを引きつける。

それはとても、楽しみなことだよね。

キツネハナビ-こんこんさん

オリキャラ狐の朽葉さん。

数少ない、去年に描いた絵です。
朧村正とか、ポップンの「凛として咲く花の如く」やら「黒髪乱れし修羅となりて」にはまってた頃に
描きました。

朧村正は本当に素晴らしいゲームです。素敵な狐のお姉さんが2人も出てくるのがもう…。
このゲームのためだけにwiiを買ったと言っても過言では無いし実際、それ以外のゲームあんまやってない。


ともあれ、和な感じを出したかったんですね。

pixivのキャプションでも書いてますが、狐さんを描くと、その時の自分が好きなものが良く反映されます。

これの前に描いた狐さんは赤いギター持ってましたし。

今狐さん描くとどうなるかな。もうちょっとかっこいい系に走るのかな。


この絵はtwitter上で知り合った方に切り絵にしてもらったりもして、

絵を描くことの嬉しさを思い出すきっかけを作ってくれました。


この狐さんは絵を描き始めた当初からずっと描いてきてるので、

割りと思い入れもありますし、これからも、私の好みにあわせて

進化させていきたいな。