辛いと。親友が『辛い』という文言を連発している。なんだか知らないけど、私まで辛くなってきた。言ってあげれるのは、ありきたりの言葉の『「辛い」の向こうには「嬉しい」がある。』これ以上の言葉を投げても、きっともっと辛くなるだけ。