ナナメ俯瞰から見た僕 -762ページ目

冬の空

$ナナメ俯瞰から見た僕


$ナナメ俯瞰から見た僕


$ナナメ俯瞰から見た僕





校了でバタバタすると思っていたら、
予想外にスムーズに進み、今日はポッカリ休みに。

忙しいと愚痴を垂れるくせに、
突然予定外に休みになると、つい不安になってしまうのが、
フリーランスの悲しい性(-。-;)

でも街に出る気もおきなかったので、家でのんびりしていた。




15時すぎに、くろ(犬)と散歩に行った。

正月中は、散歩を(ついでに大掃除もメシも何もかも)カミさんに押しつけていたので、
少しはペットサービスしとかないと。

玉川上水沿いから、大きな公園のまわりを一周して帰ってきた。




ちょうどじじばばの散歩タイムと重なっていたらしく、
町中の年寄りが出てきているんじゃないかってぐらい、
たくさんのじいさんばあさんとすれ違った。

僕みたいな、若いのでも年寄りでもない、微妙な年の男は、
昼間ああいうところをプラプラ歩いていると、
犬連れであっても、とってもうさんくさく見えるらしく(^_^;)
すれ違うたびに、何だか怪訝そうな顔で見られる。視線が心に刺さるよ~。

僕は子どもや年寄りには割となつかれるタイプなんだけどなぁ。





リード(とウ○チ袋)片手だと、まともなカメラは無理なので、
iPhoneをお伴に。

何となく、冬ながら「いのち」を感じさせるものがあったら撮りたいなと
テーマを決めて歩いていたんだが、
犬を連れながらの散歩中にそう都合よく見つかるわけもなく。


空と木立がキレイだったので、撮ってきました。