アンティークリング | ナナメ俯瞰から見た僕

アンティークリング



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間が空いたけれど、指輪シリーズ第3弾。


おカタい取材先、打ち合わせ先に行くときは別にして、
出かける際は指輪をつける。
(でも自宅の中では外す。何か気になっちゃうから。
 特に意識していなかったけれど、
 内外のON/OFF切り替えアイテムになっているのかも)

で、使用頻度の全体を10として、
一番よくはめる

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これの割合が6ぐらいとすると、
今回の指輪は3ぐらい。
で、残りの1がカエルの指輪SATORの指輪って感じ。



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これは、カミさんが京都に行ったときに、
アンティークショップかどっかで買ってきてくれたもの。
シールは店で貼ってあったもの(我ながら、よくとっておくよなー)。
たしかイギリスで作られたものだという話だったかな。
SKjOLLという名前は、指輪の内側にも彫ってあるが、
ググっても全然ヒットしない。
まぁあんまり気にしないからいいけれど。



ナナメ俯瞰から見た僕
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指にはめるとこんな感じ。

フォルムにしてもデザインにしても、
あんまりゴツゴツゴテゴテした指輪は好みじゃない。
これは角張っているものの、デザインがシンプルなのでOK。
(カエルやSATORはユニークなので例外)

何かモチーフがあるのだろうか。
ストーンヘンジみたいな古代遺跡的な感じかなと勝手に思っているのだけれど、
どうだろね?