赤帽 | ナナメ俯瞰から見た僕

赤帽



前回記事の予告通り、
くだらない話をひとつ(;・∀・)



先日、屋根裏を整理していたら、体育ジャージの他に、
こんなものを発見。

黙っていようと思ったが、恥を忍んで公開。





$ナナメ俯瞰から見た僕
そんな目で見ないで(笑)


なんだよコレ。
って、僕が大学生時代のいっとき、被っていたキャップなのだが。

うぉー、恥ずかしいぞ!

こんな派手なロゴ入りキャップを、意気よーよーと被っていたなんて。

言い訳する訳じゃないが、
そんなに長くは被っていなかったけれどね。

こんな帽子被っているから、おっさんにナンパされるんじゃ!
って、事件の直後、自分で封印したんだ、確か。

それまでロンゲで、いつも全身黒ずくめの服装をしていたのだが、
それをやめた時、しばらくその反動がきてた。
そのころのものだと思う。



にしても、びっくりするほど似合わないぜ。
ええ、約20年ぶりにちょっと被って鏡を覗いてみましたとも。
若作りにもほどがあるわ。
普通に正面に被る分には、脳天気なアメリカの長距離トラック運転手、みたいな感じで、
かろうじて、ほんとにかろうじて見られるが、
ふと横かぶりしてみたら、吹いたわ。


ま、若さゆえの過ちのひとつやふたつ、誰にでもあるよね。


にしても、ジャージといい、このキャップといい、
俺はなぜこういうものをとっておくのだろう…。







やっと明日の仕事の連絡が来た。

今日は、会津若松のホテルに泊まってくれとのこと。
それはいいが、夜まで仕事があるカメラマンと一緒に行ってくれというから、
今まで待機してたのに、遅くなっちゃうから
やっぱり別々に行ってもよいですよときた。

いやもうすでに遅すぎるよ。
もっと早く言ってくれ~o(`ω´*)o
今から向かっても、着くのは日付が変わるころじゃないかぁ。

第一、今から別々に行くのは経費の無駄すぎる。
自分が払う金じゃないとはいえね。



ああ早くに行って、うまいもの食べたかった(´・ω・`)
ま、それが不満の90%なわけだが(;・∀・)