ペットで気分診断
はらへった
ねむい
ねむいからかまうな
はらへった
あそべ
そとにだせ
おれもそとにでたい
やっぱりなかにいれろ
あったかくしろ
かまってくれ
はらへった
それがかなえられるかはともかくとして、
とりあえず、自分のしたいこと、してほしいことを
どんなときもすなおにアピールできるのが、
ペットの動物が人と違うところ。
これに対して、
①かわいいやつらめ、と単純にほほえましく感じられるときは、気分上向き。
②笑いながら「いいよなぁ、お前らは」と言えるときは、気分まずまず、というか普通。
③本気でうらやましくてたまらなくなるときは、ちょい沈み気味、おつかれ気味。
④「ああそれに比べ、だいたい俺は自分を客観視しすぎていかん。もっとこれぐらいKY気味に厚かましく前に出て行かないと」などと自己を省みちゃったりするときは、かなり気分が落ちて、後ろ向き~。
番外で⑤
いろいろテンパっているときは、いかんと思っても
瞬間的についイラッときてしまうこともあるなぁ。
手をあげたりは、もちろんしないけど。
人間相手だと、相手にも気分の上下があるので、
それ次第でこちらの反応も変わってくるところがあるけれど、
うちの犬猫は、テンションや行動がいっつも変わらないので、
それに対してどう感じるかで、
自分の気分がどんな状態にあるのかわかったりする。
今日は③と④の間な(でも③に近い)感じ。
ずっと家にこもって仕事してると悶々としてしまいそうだから、
どっか行こう。
ところで、
昨日インストールした「MoreLomo」ですが、
たまに遊ぶにはいいかもですね。
「MoreLomo」は、保存するときに
Lomo風画像とエフェクトなしの画像、またその両方が選べるけれど、
ただ撮るならiPhone標準のカメラのほうが性能がいい。
MoreLomoは独立したシャッターボタンがなくて、画面全体がシャッターボタン。
タップして狙ったところにピント合わせできない。
Lomoだから当たり前か。
個人的は、基本的にはプレーンに撮って、
どうしてもこういう効果がほしいときだけ、
後でイジったほうがいいかな。
上の写真の最初の2枚は、普通にiPhone標準のカメラで撮って、
Macの「プレビュー」だけでイジったもの。
ちゃんとしたソフト使えば、もっとそれらしくできるしね。
でもブログに使う記録用の写真にはいいかも。
ただ撮っちゃうとつまんない、
でもわざわざ後で加工するほど手間かけたくない
っていうときにベンリ。
もっとも、光や構図が悪すぎると、
たんに色がおかしい写真になっちゃうおそれが。
もうちょっと、モノとか撮って試してみよう。






