野性時代 9月号に載っている「スパイクを買いに」を読んだ。
スパイクを買いにの内容は大きく分けると、
「サッカーワールド」と「会社ワールド」に分かれる。
いつもは「サッカーワールド」の方に気が向きがちだったが、
今回は「会社ワールド」の方に気になるワードがあった。
それは、
「MS-DOS」と「ロータス123」だ。
特に「MS-DOS」のCONFIG.SYSには苦労させられた。今となっては懐かしい思い出?か?
岡村さんは、知らないグラウンドでの試合は嫌そうだったが、自分は楽しみだ。
この前の青葉の森は、下の子が小学校時代にトレセンで試合をした以来だ。
その時はスタンドからだったが、ピッチに実際立ってみると以外に狭く感じだりした。試合を見ているときは大きく感じるグラウンドだが、実際にピッチに立つといつも狭く感じるのは何故だろう?
試合があればだが、2試合連続で知らないグラウンドが待っている。楽しみだ。
岡村さんは黒のエナメルのバッグを買っていた。自分は家に何個も転がっているエナメルのバッグをやめ、同じくらいのサイズのシューズ入れが内蔵されているスポーツバッグにした。考えてみると、モトクロス用に買ったでっかいスポーツバッグにもシューズ入れが付いていた。左右に、そして下の部分がメッシュになっていた。今ではスキーバッグと化している。
このサッカー用のバッグはお泊りツーリングにもってこいのサイズである事もポイントであった。バイクに入るかどうかは微妙だが・・・。
きき足である左足で、ボールが蹴れなくなった理由も少し分かったから克服しないとね!