5m×3本はなんつーか…
丸めててもコンパクトになった気がしない。
でも、とりあえずこれでボードを足下にしっかり設置できるので、
ペダル踏みにステージの上を歩かなくて済む!!!(爆
前回は限界まで引っ張っても3歩分足下に足りなかったから、弾きながら歩いたんだよね…
んで、ライブ用のボードがこちら
えー、ディレイとブースターのみ…ってんなわけあるか。
一番最初に手に入れたコンパクトペダルがこの二つ。
でも、これだけでライブみたいなことをしたことがあるw
…アンプヘッド持って行ったんだけどね。
気を取り直して、前回ライブ時点のボード
チューナーとコンプレッサー、オーバードライブが増えました。
ただし、配置、配線、固定がすげー適当。。。
※踏むとズレる。運ぶとケースの中で暴れ回る
これはあまりにも使い辛い上にそのうちペダルが壊れると思ったのでこの形に。
…ワウともう一つペダルが増えてるところが何とも。
いや~、ここまで作るのは結構大変だった。
それでは、このボードができあがるまでをダイジェストでお届け!
納めるボードのサイズを測って、とりあえず置く位置だけ決めてみる!の図
この時点でボードの使い勝手が決まるから結構慎重に決める。
ただ、この時点ではどこまでやれるか若干不安だったのか、
なぜかこの作業に2週間ほどかかるw
注文したボードが届いたのでペダルを仮設置。
奧のボードは予定通りゴム板を貼り付けて高さ調整。
仮設置中
ボードの位置が多少ずれたり、手持ちのパッチで試行錯誤してるのがわかるはず。
パッチケーブルの取り回しを考えてたせいでまた時間がかかる。。。
次のステップ行くまで1週間ほど
パッチケーブルの素材が届いて、ボード固定の特殊テープも届いたので次!
ペダルを本固定してパッチケーブルを取り回したの図
電源ケーブルをまとめるためのタイラップベースとかもここでレイアウト。
この時点で完成形が見えたからテンションが上がってきた。
最後の仕上げに電源を取り回し
電源来たぜ!!
これで完成!!
ここに書いた以外にもジャンクションBOX作ったりとか、ペダル固定に良さそうなテープ探したりとか、
アンプとどうやってつなぐかとか色々考えてみたけど、それらは長い上にあんまりおもしろくないので。。。
リクエストがあったら書いてみます。
…見てくれてる人の数考えるとリクエストはこないと思われる(泣