こんばんは。
休眠してたブログをまさかこんな形で書き始めるなんて夢にも思わなかった。

わたしの大好きな嵐さんの活動中止、大野智さんの芸能活動の休止の発表…

この2週間でもう直ぐ春なのに気分は、永久凍土に閉ざされてしまったようで、毎日泣いては仕事に行き、泣いては仕事に行きと、廃人のような生活を送ってました( ; ; )

あと2年、長いようで短い。
あなたの笑顔をメディアを通して見られるカウントダウンが迫っている。


“普通の生活をしてみたい”

きっと今までなんどもなんども思ったことがあると思う。15周年のハワイの貴方の涙を見て迷いも消えたのかなと思ってたけど、また思うことがあったのかな。

与えられたお仕事は一生懸命行なっている貴方のこと、何があったのか、何がきっかけで決意に至ったのか、あんなに宝物と称していた嵐の幕を降ろしたいと言ったのは何故か…

わたしには到底理解できない、彼の真意を探ってしまう。

ただここ一年あまり彼の表情が少し遠いところを見ているような、笑っているのに何か違うような気がすることもあった。雑誌の表情とかもどこか切なげで、遠くへ行ってしまうのではないか、なにか悲しいことがあったのだろうか。。

ラジオからの貴方の声も無くなった今、今なににはまってて、ご飯はなに食べて、友達との遊び、釣り、知り得る事があまりにもできなくなった。

そんなモヤモヤからの発表。

とても心おだやかにいられない。
でも朝は来るし、お仕事もある。

いまもまだ夢でありたいと思ってしまう自分もいる。



いまはただ、辛い毎日です。



こんばんは、お久しぶりです。
コロンが亡くなって3週間が過ぎました。
時が流れるのはとても早いです。
まだ心は悲しみでいっぱいです、きっとこれからと悲しみが癒えることはないです。
空を眺めては、コロンを探す毎日です。
やっぱり、見えないなー、逢いたいなあコロン。

今日玄関に入ったらコロンの香りがして、また泣いてしまいました。
祖母の死、コロンの死、厄年でもないのに不幸続きで辛いですが、コロンに約束しました。

コロン、これからも頑張るよ。
さよならではなく、おやすみコロン。
私の一番星、私の道標。
コロンのところにいつか行ったとき、コロンに恥ずかしくない私でいたいと思います。



タイトルは安田レイさんのきみのうたの歌詞からいただきました。
この歌詞が、いまこの歌詞がわたしの心境そのままで泣けてきます。
この曲では、大切な人のことを歌っていますが、わたしはコロンに投影してしまいます。
力強くも切ない歌声に、今日もコロンを思います。
わたしと同じ悲しみの中にいる方が居たらぜひ聴いていただきたいなと思います。


さよならなんかじゃない笑顔のありがとう
きみのうたをきみのいない街で
歌い続ける
夢の中枯れない花
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