本当に身の危険を感じるほどの暑さでした。(笑)
飲み物とアイスに救われました。
今回の会場の第一カッターフィールドは、場所は京葉戦の新習志野駅から徒歩10分ほどの所にある会場。
この日も、10時から行われる1試合目から観るつもりだったので、8時過ぎに家を出ました。
その時点で、かなり暑い状態。
駅に着き会場まで歩きますが、もう大汗です。
9時に到着。
1試合目に臨む選手たちが、外でミーティングを行っています。
まだスタンドは開放されていなく、観客らしき人は1人もおらず自分だけ・・・チョット早く来すぎたようです。
少ししてスタンド入り。
全く屋根が無いため、太陽の光を遮るものが無く、まさに直撃。
雲1つ無いカラッとした空です。
ただ座ってるだけでキツイ状況に、本当に応援なんて出来るのか少し不安になる自分。
コールリーダーさんと合流し、しばしの雑談。
ピッチでは、1試合目のチームの練習が始まっています。
そして、習志野クラブvsNarita Unitedがキックオフ。
かなり楽しめる試合ではありましたが、何度も書いてるようにとにかく座って観てるだけでキツくなってくる暑さです。
途中で、浦安サポーターの方が来てくれました。
何と差し入れまで。
クーリッシュ!!!
早速頂きます。
体に染み渡る冷たさと心地よさ・・・一気に回復。
大袈裟じゃなく、死の淵からよみがえるとはまさにこの事。
ホント助かりました。
暑い日の試合観戦にはぜひクーリッシュを。
元気に横断幕の準備に。
ある程度準備を終え、再び試合観戦。
持参した2本のお茶が無くなりそうになったので、途中で自販機に買い出しに行ってきます。
戻ってくると、一気にスコアが動いていました。
残念、見たかった。
ピッチの外の木陰では、子供たちが「なりた!」と声出し応援。
将来、最高の声出し隊になりそうですね。
自分たちも負けてられません。
1試合目が終了。
気持ちの入った試合に、こちらも両チームを称える拍手。
さて、2試合目に行われる自分たちの試合に向けて、横断幕の取り付け作業を再開。
風が強く、ピッチ側に垂らした横断幕がどんどんこちらに返ってきたり、めくれたりして何度も直す作業に追われたりしますが、途中で断念。
市川の選手たちが練習を始めました。
そして、選手入場と同時に応援開始。
今回は、3人で応援。
こちらは、超炎天下での応援。
今回もしっかりチャントのカンペなどを用意してくれてるので、助かります。
とにかく危ないと感じるほどの暑さなので、水分補給しながらの応援になります。
後半に入ると、あまりの暑さに変なテンションになってきます。
ピッチで戦ってる選手たちはもっとキツそうで、特に市川の選手たちは動きが重くなっています。
相手は大学生だけあって、元気です。
こちらも死にそうになりながらも声を出しますが、とにかくキツイ。
今回、観戦史上最多の5本飲むという。
でも、それぐらい飲まないと確実に倒れる事態でした。
後半途中で、もう1人が合流し最終的に4人で応援。
試合が終了すると、選手も倒れ込んでいますが、こちらもグッタリです。
自分は季節問わずリストバンドを着けて応援するので、ハッキリとリストバンド焼けになってしまいました。(笑)
ここまでクッキリしてるのは、久々です。
翌日の仕事中もずっとヒリヒリでした。
とにかく、文字通り選手・サポーターの皆さん、お疲れ様でした。
暑い日は、無理をせずに応援しましょう。
ブリオベッカ浦安の横断幕にもありますが、
熱中症注意
水分大事
です。

















