総合の評価はなんとか維持。

 

15回   国 ◎ 算 ○ 社 ○ 理 ◎+  基本◎+/基礎◎++

16回   国 ○ 算 × 社 ○ 理 ◎   基本〇/基礎◎

17回   国 △ 算 △ 社 〇 理 〇   基本〇/基礎◎

18回   国 △ 算 × 社 ◎ 理 〇   基本〇/基礎〇

19回   国 ○ 算 ○ 社 ◎ 理 ◎   基本◎/基礎◎+

20回   国 ○ 算 ◎ 社 〇 理 〇   基本◎/基礎◎

21回   国 △ 算 ◎ 社 △ 理 ×   基本〇/基礎〇

22回   国 ○ 算 ○ 社 〇 理 △   基本〇/基礎◎

23回   国 △ 算 △ 社 〇 理 〇   基本〇/基礎◎

 

合計では点数も評価も22回とほぼ同じ。ほっとしたような、本人もけっこう頑張ってるのに残念なような

 

算数の文章題、[4]で盛大なやらかしをして-18点。どうしてこんなに逆をつけるのかというぐらい○×を逆にしてしまいました。これ何回か前の育成テストでもやったパターンな気がします。文章で訊かれて正否を問われると、とたんに何が何だかわからなくなるよう。国語への苦手意識がどの教科でも発動してしまうんでしょうね。

 

理屈がわかっていないわけではなく、一緒にじっくり問題を読むと正しい答えを出せます。これはこのパターンの演習を自分で集めてやってもらうしかないのかな。問題文が長かったら一層注意! しかし注意しろと言われて注意するのも難しい。

 

たられば、の話をしても仕方ないですが、この一連の○×が合ってれば算数の自己最高点でした。ということは今回の単元自体は理解できているということ。


理社は最後の数問が白欄。時間を気にはしてくれたようですがそれでも足りなかったよう。共通だけならM1クラスの平均も越えているので、Aクラスとしてはよく頑張っているし、だからこそ最後まで書いてもう数点取ってほしい。

 

国語は悪くない。いやいつも悪いのだけれど、最初から国語の分は他3教科でカバーする方針だから、これぐらいの悪いのは想定内。しかたがない。