今回の実力テスト、別に回答と解説の冊子が封入されていましたね。おかげで、自宅受験の終了直後に親採点することができました。別々で送ったから不正するというわけでもないでしょうし、回答についてはこの方式でも良いように思います。3月の初めての自宅受験の時なんか、親の自分の気合が入りすぎて同時に(国算⇔社理の順序入れ替えて)テストを解き、その回答を元に自己採点(親がやっても自己なのかどうか)したりもしていたので、正規の回答がすぐ見られた方が助かります。
一部絶望的な点数の教科(社会とか社会とか。あと社会とか)があったものの、合計点は好調。平均点がいつも通りだったらいい成績も出そうな感じです。過去3回の育成テストの努力が実力テストについても発揮されたということなら嬉しいのですが。
過去の自分の点数の平均は My Nichinoken で見られますが、テストの平均点の平均は表にないのですね。
「志望校選定テスト」と書いてあるので、また受験日程に合わせて学校名を書くのかと思ったのですが、そんな用紙も何もなく。「志望校選定」というのはなんか、結果から「このへん受かりそうですよ」と教えてくれるテストというだけで、合格率とかそういうのを予想する昨年末の アレみたいのとは違うみたいですね。