淡々と読んだ系の本です。色々読んでいるとますますわからなくなってくる感じもあります。

 

 

 

 

特定の科目に特化した本もあるんですね。算数や国語はたくさんあるのですが、社会科だけに特化した本も。こちらの本は忘却曲線に絡めた復習のタイミングの重要性や、スケジュールの立て方のところが気になりましたが、どちらも社会科固有でもないようにも思います。

 

 

うちは関係なさそうですが、超難関校に入る子供たちがどんな塾を経て大人になるか、といった話。特定の塾にあまりに多くのできる子たちが集中し、それがいびつな形を生み出している、と。まあ、親の希望通りに有名大学に行った子供自身には何の落ち度もないことですが。

 

 

気になる箇所があった本については、また別に書きますね。