パパがお風呂
に入っていると
先にあがった長女ぴょんが「はっ![]()
」と何かを思い出したかのように
お風呂場へ急行してバンッ
と扉を開けてパパに
「パパ
うんこながした
」
「えぇ
∑(゚Д゚)・・う、うん(;´Д`)トリアエズ返事シトコウ」
「ほんまか
ちゃんとながした
」
さすがに父親としての威厳に関わると思ったのか( ̄▽ ̄)流サナイ父親サイテー
「・・・なんの話
(;´ω`)シャンプー途中ナンデスケド・・・」
と詳しく聞くことにすると
「コロッと落ちてたやろ
ながしたか聞いてるの
」
( ̄ー ̄)無理。意味不明。
とにかく返事をするのが得策と考えた
らしく
「うん、流した
流しました(。・ω・)ノ゙ジャーットネ」
「かべにべちゃっとついてたのは![]()
ジャーっとするだけでいいんやで
わかりましたか![]()
」
「わかりました(;´▽`A``早ク扉閉メテーソシテモウ止メテー
」
「お返事ハイ
は
」
「ハイ
」
こうしてお風呂場の扉は閉まりました
モチロン、私は間に入ることなく観察してました(・∀・)/面白イカラネ![]()
誰も真相は分からず、ぴょんは満足気
な表情
我が家のよくある光景(´∀`)露骨ニ汚クテ失礼シマシタ![]()
ヽ(゜▽、゜)ノ![]()
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