今日は、マタニティスイミングの診断書をもらいに病院へ。
サインしてもらうだけなので、
経過に関する診断はなかった。
私がかかっている病院では
6月から「チームで医療に当たるシステム」になり
とくに主治医を決めないようなのだけど、
今日、診断書を出してくれた先生が
あまりに若い青年で若干びっくりした。
いうなれば、中川家のお兄ちゃんを細く、色白にした感じ。
声、聞こえないよっ!って感じ。
見た感じ、いつも「すみません」って言ってそうな感じ。
なんか、助産師さんが妙に声を張って、気を使ってたりして。
しかし若い男の子にやさしいアラフォーは、
無意味に笑顔でやさしく接してしまうのである![]()
ま、この時代に産科を目指しただけ、
志の高い青年だと、温かく見守ってしまうのである。