明日、プラハのオペラハウス(実際にモーツアルトが上演した)で、

 

 

「オペラ・フィガロの結婚」を観劇するそうだ。爆  笑

 

 

しかし、よくチケットが取れましたね。びっくり

 

 

クラシックやオペラの楽曲が大好きな私たち夫婦。

 

 

 

 

そう言えば、30年近く前の結婚当初、いつか二人でオペラを

 

 

観に行きたいね、と言っていたよね・・・。ショボーン

 

 

私は盆暮位しか長い休みは取れないので、年間の有給を全て

 

 

消化すると言う、会社の方針により比較的自由に休みをとれる

 

 

サラリーマンの妻とは予定が合わず欧州は一度も行ってない。

 

 

外資系企業は良いよな・・・。

 

 

 

 

 

プラハ国立歌劇場

 

 

おそらく、日本で講演しない限り妻とは一緒にオペラは見れない。

 

 

歴史あるプラハのオペラハウス…羨ましいな。チュー

 

 

しかも、2日後にはオーストリアにも行く予定である。

 

小生は、数十年前の同級生の女性と呑みに行く約束をした。

 

 

 

 

本日は妻と軽く暫しの別れに?呑みに行ったが、

 

 

後半は末息子が付き合ってくれた。

 

 

後から部屋で付き合ってくれた末息子に、女性の話をした。

 

 

何故女性と付き合わないのか?

 

 

学業があるからです…。

 

 

サバゲーをやっている暇があるじゃない。

 

 

それが楽しいから、それが第二だからです…。

 

 

父さんは、文系、理工系の大学で、それぞれお世話になったけど、

 

 

切れ目なく高校時代から女性と付き合ってたよ。爆弾

 

 

で、結局、一番大好きなママと結婚したんだよ。

 

 

 

 

 

 

その間、数学や英語の講師もやっていたし、ミュージシャンも

 

 

本気で、目指してたよ。

 

 

そうだね、その年齢に成ったら考えるよ・・・。

 

 

我が家の理工系男子、二名は女性とお付き合いした事が無い。

 

 

末息子が、家に女の子を連れて来たのは、小学生の頃です。

 

 

次男は、男らしい奴なのに女の子を連れて来た事無しです。

 

 

女の子が嫌いな訳ではないし、むしろいい男なのになぁ。

 

 

 

 

 

 

現代は、男性も女性も、ご自分の世界に一生懸命で出会いが少ない

 

 

方が大勢いるのかな。

 

 

私なんか、女性がいないと力を発揮できいな。

 

 

心の、ひもでしょうかね、ママ?笑い泣き

本日はジャイアンツ対スワローズ、東京決選・・・?4位と6位が?

 

 

私は生まれつきの江戸っ子で、生来スワローズ・ファンである。

 

 

本日は会社のシーズンシートに家内と二人で座り、バックネット裏の

 

 

前から4列目の席で堪能してきました。

 

 

岩橋投手は最高です!…がスワローズは、若い4年目の投手が

 

 

頑張っているのにベンチワークが悪く、彼は試合を完全に作ったのに

 

 

援護なく敗戦でした。

 

 

但し…素人監督の私から言わせて頂きますが、相手チームの

 

 

監督の采配はもっと最悪です。

 

 

久しぶりの観戦で楽しかったけど、何で、こんなにコーチ陣と監督との

 

 

コミュニケーションがとれていないのだろうか?

 

 

草野球だって、それでは選手もやる気が無くなるだろう。

 

 

 

 

 

 

でも、やはりプロの野球選手は凄い!

 

 

ママも可愛いっかった、大好き!(すみません)あせる(-"-;A(;^_^A(・Θ・;)

 

 

私は、野球が心より大好きです♪爆  笑

 

 

 

妻が来週半ばから昨年のイタリアに次いでヨーロッパに旅行に行く。

 

 

今年は長めに休暇を取ってチェコ・オーストリア・ハンガリーの三国に 

 

 

行くそうだ。びっくり

 

 

私はこの時期長い休みなど取れる訳もなく、今年も息子と2人で留守

 

 

番である。それも楽しみだ!爆  笑

 

 

彼女は会社員であるから自分のへそくりで行く分には大目に

 

 

見ている。でも、小遣いは渡さないよ。

 

 

私は妻が留守の間、仙台に出張が入るかもしれない。

 

 

温泉に入って美味しいもの食べて来ようかな。寿司

 

 

私の出張にもれなく付いて来る妻は悔しがるだろうな。音譜

 

 

 

本日、こんな記事を目にした。国税庁の発表によると、株式会社や

 

 

合同会社(LLC)を起業した、会社の90%が5年以内に廃業している

 

そうだ。

 

 

私の会社は7年になるので、生き残った10%の中に入るらしい。

 

 

よっぽど、素晴らしい製品を持っていたり、ある業界に政治的な

 

 

実務的なコネなどあれば、ある期間は安泰であろうが、

 

 

失敗の一番の原因は何屋さんになるか、何を売るか決めてしまう事だ

 

 

と言う。企業は個人の生業とは違うのです。

 

 

確かに弊社も最初は産業機器、計測システムに特化した製品を

 

 

生み出してきた。

 

 

しかし、客先の要求に答えて来た事から、現在は医用関係の製品が

 

 

主なラインナップになっている。

 

 

つまり、その時代の要求、趨勢に臨機応変に行動力を以て答えていか

 

 

ないと、企業は長持ちしないのだと思う。

 

 

かく言う弊社も他人事ではない。

 

 

生き残った10%の企業も約半数は10年以内に廃業するそうだから。

 

 

 

 

 

 

でも、私も28年間社員で、いえ、最後の二年は役員でしたが、

 

 

人生で、自身がやりたい事を成し遂げる方が素敵だな。

 

 

私などに、本当に出来るかは分かりませんがね。