栃木で単身暮らす次男が買った、初めての新車が納車された。ドキドキ

 

 

ハイブリッド・カーや電気自動車が主流になろうと言う現在、

 

 

彼が購入したのは6MTのクラッチのあるマニュアル・ガソリン車、

 

 

車種はHONDA FIT RS i-VTEC、直噴DOHC16バルブ車です。

 

 

 

 

 

 

同車はハイブリッド車がバカ売れですが、それよりも遥かに高価で

 

 

しかも受注生産車、無限のオプションパーツまでフル装備だそうだ。

 

 

納車まで待ちもまったり、約3カ月半掛かったそうだ。

 

 

この三連休帰郷の予定なので、運転させてもらおう!爆  笑

 

 

 

 

 

 

自分で開発に携わった車を購入したのですから嬉しいで事でしょう。

 

 

過去に構築したシステムのメンテナンス用に温存している

 

WinXPのマシンを久しぶりに立ち上げたら、ものすごく重くて

 

調子が悪い。

 

CPUとRAMの使用率が100%になり、ファイルを開こうとすると

 

そのままストールしてしまう。ドクロ

 

悪戯している原因は想像がつくが、このPCに保存されているデータ

 

(CSV)が欲しいだけなので修復に時間を取られたくない。

 

そこでPUPPY Linuxの登場だ…。犬

 

 

 

 

最も動作が軽いと言われている、USBメモリにインストールしてある

 

Linux OSで立ち上げ、データのバックアップを行った。

 

 

 

 

まず、XPマシンのBIOS設定画面からファーストBootをUSBに設定し、

 

USBメモリーからパピーLinuxを立ち上げる。

 

するとPCは何事も無かったようにスムーズに動作する。

 

 

 

パピーLinuxの背景です。可愛いでしょ。

 

 

データはWindowsと共有出来るので、後はWinアイコンから欲しい

 

データをコピーするだけで作業は終了です。

 

しかもこのLinuxOS、無償でダウンロードしたISOファイルを解凍して

 

USBメモリにインストールするだけです。

 

 

 

*1GB程度のUSBメモリが一つあればPuppy LinuxOSをインストール可能です。表計算ソフト、ワープロ等はOPEN OFFICEがありますのでWindows Officeデータの編集、閲覧も可能です。

 

 

 

 

 

PC本体にOSをインストールする訳ではないので、どのwindowsPC

 

でも使用可能です。

 

上の画像のSystem32がWinXP OS、青の一番右のアイコンの中に

 

windowsデータが入っております。

 

アイコンをクリックし欲しいデータをUSBメモリにコピーするのみです。

 

 

 

 

 

動作が不安定なWinマシンからデータを救い出すのには絶対に

 

便利ですよ ♪ウインク

昨日、関東地方は4年前を凌ぐ積雪量となりましたね。雪

 

 

本日は晴れて日差しも強い。うちの駐車場は日当たりが良いので、

 

 

ある程度雪は溶けただろうと思い、先ほどシャベルを片手に

 

 

行ってみると…。ガーン 

 

 

ボンネットの上だけは綺麗に溶け落ちてましたが、屋根の上と

 

 

車の周りがすごいことに。

 

 

 

 

これじゃあ仕事に出られないじゃないの。むかっ

 

 

しかもドイツ生まれの愛車は、国産車と違い肌がめっぽう弱い。

 

 

早く何とかしないと肌荒れになっちゃうかも。

 

 

結局30分ほど掛けて除雪しました。ああ、腰が痛い…。ショボーン

 

 

 

なんと、ご本人実筆の書です。びっくり

 

 

 

 

 

詳細は内緒ですが、彼女が務める会社の関係で、お会いする

 

 

機会に恵まれたそうです。音譜

 

 

しかし、達筆なんですね。

 

 

 

 

 

さまざまな難題が山盛りですが頑張って頂きたいです。

 

 

早速、私の会社の事務所に飾らせて頂きました。音譜

 

またもや自動車の話で、皆様は飽きあきしていることだろう。

 

 

妻もそのとおりで、私の車の趣味には全くついてこない。

 

 

私は現在、身に余る愛車に恵まれているが、ラテン?の血も

 

 

騒いできた。

 

 

嘘です、日ノ本の武者?…いえいっかいの技術者ですが。

 

 

私が愛するラテン・ブラッドの女性はこちら。

 

 

 

 

 

 

 

ピニン・ファリーナ・デザインの、いにしえのフェラーリ 308GT4です。

 

 

しかし、この輩はもう安々とてにはいりません。

 

 

そこで、先般から…(実は以前から)私が騒いでいるアルファ156の

 

 

サイドビューを見て下さい。

 

 

 

 

 

 

同氏デザインの、アルファ156の初期型です、尖っていないけど

 

 

むしろ女性のような丸みの魅力が強調されていて素敵でしょ。

 

 

本当に可愛いでしょ。

 

 

ゴツゴツ角ばっているのは野郎だけで十分です。

 

 

見てください、顔だって綺麗ですよね。爆  笑

 

 

 

 

 

 

でも、これらはオーナーが愛情をかけ続けた車で、これらの車や

 

 

私が求めるアルファは、発売から20年程経ちます。

 

 

本当のアルフェスタからしたらひよっこかもしれんが、

 

 

イタ車でございますので、未だに細いタイミング・ベルトを

 

 

採用しており、ベルトが切れるとエンジンはオシャカなので大変

 

 

神経を使います。

 

 

フィアットやアルファ用の実物のタイミングベルトを見た時は

 

 

正直、バイク用かと思いましたよ。

 

 

(一部のリッターバイク用のほうが事実太いのです)

 

 

 

 

 

 

しかし、そんなこんなを差し引いてもイタ車には魅力があります。

 

 

私の工場の近くにガレージを借りて愛車を置いて、そこまでしても

 

 

アルファが欲しくなってきた。

 

 

このブログ、妻が見たらさぞかし怒るだろうな。プンプン

 

 

彼女の自動車の好みとは程遠い…。ショボーン

 

 

 

 

 

 

でも、30年以上前から車が大好きだったじゃない。ドキドキ

 

 

でもやっぱり惚れ込んで手に入れた愛車が一番好きです。