本日、愛兎スーちゃん(すあま)が荼毘に付されました。
大好きだったご飯や牧草、お菓子も供えましたが、もう食べる姿を見ることもありません…。
我が家の家族にとっては素敵な思い出だけを残して、7年余りの短い生涯をとじました。
飼い主の末息子は思いが払拭できず、骨の大きな部分を加工してペンダントにして持ち歩くと言ってます。
大好きだったご飯や牧草、お菓子も供えましたが、もう食べる姿を見ることもありません…。
我が家の家族にとっては素敵な思い出だけを残して、7年余りの短い生涯をとじました。
飼い主の末息子は思いが払拭できず、骨の大きな部分を加工してペンダントにして持ち歩くと言ってます。
