現在使用していない、古い業務用PC…Fujitsu ESPRIMO D581D 64bit(2012年式) Core-i3マシンを高速動作させる計画です。

 

現在、500GBのHDDで50GB位しか使用していないのに、

立ち上がりがすごく遅い。 

先般、スペック的に何とかいけると思ってWin10PROにアップデートしたが64bit機のくせにさらに重い。(^ ^;

 

スペックが天地の差ですので、あたり前ですが、仕事柄、40~50万円以上掛けた仕事用のPCと比べるとストレスが甚大です。

仕事のメイン、サブマシンのようにCドライブをHDDからSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)に換装し高速化を図る予定です。

 

そんな一世代前のPCの仕様を調べたら、ハード的にはいけるのかな?…と。(下の画面参照)(^^)v

 

 

SSDに現在のHDDのクローン・ストレージを作成し換装してPCに搭載します。

SSD搭載後、HDDはフォーマットして500GBのデータ・ストレージとして使用予定。

 

お昼にAMAZONで検索したところ、500GBのSSDが約¥7,000なのに対し、250GBのSSDが何と¥3,000位であったのでSDDケースと一緒に手配。合計約¥4,000のポケットマネーで入手出来ました。

SSDにはOSと、いくつかのアプリしかインストールしませんので250GBで十分という訳です。

 この価格なら万が一クローン化に失敗しても外部高速ストレージとして使用できますよね。 (^〇^)/

 

SSDおよびケースは明日到着予定 !明日は夜なべかな。(^へ^;