呑み屋に行きましたら、ひと通りの仕事を評価して頂いた後の刹那!

 

 

私の車は一体、幾ら掛かっているのだと責められた。キョロキョロ

 

 

いえ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大してして掛かってませんよ。爆弾

 

 

熊ったなあ。キョロキョロ

 

 

(私が窮した時の隠語である)

 

 

naolinさんがハッキリ言わなかったし、誤魔化したが・・・キョロキョロ

 

 

 

 

 

もう一台、是非欲しいと言えなくなる宵だった。パンチ!

 

 

きっと、家だけでなく、どこの家庭でも最悪な夫なのかな?(;^_^A