優しく素敵な方が多い。ドキドキ

 

 

ペットのカテゴリーは違っても、家族を愛する気持ちは変わらない。

 

 

私も多くの犬、猫、兎、鳥たちを最愛の相棒に選び、若い時から

 

 

愛情を注ぎ、彼ら、彼女らからも思いを返してもらっていた。ラブラブ

 

 

飼い主は親であり、愛するペットは子供である、事実上の親子だ。

 

 

我が家も別れは沢山あった。

 

 

悲しみを分かっているから、よその子の別れも心より悲しい。えーん

 

 

 

 

 

 

我が家のすあまなんて、ちっとも私に馴染まない。

 

 

(先日呑んで帰って彼女を抱こうとしたら軽く噛みつかれた)

 

 

しかし、彼女がいなくなったらどれほど寂しいだろうか。

 

 

当たり前ですが、小動物の寿命は短い。

 

 

命を全うしたって人には遠く及ばぬ。

 

 

だけど、動物愛好家の我々は、また新しい子を迎える。

 

 

何を求める事もなく彼ら、彼女達を愛せるから。

 

 

しかし、どれだけ私達の心を満たしてくれるか計り知れないから。

 

 

 

 

 

 

私には、動物のいない生活は考えられない。音譜