すあまの飼い主の末息子が、先日すあまのスペースの
拡張工事を実施した。
以前は、すあまのお家の出入り口から2m四方ほどの
ラビットサークルがすあまのテリトリー(遊び場)だったが
サークルを大量に買い足し、4畳半ほどのサイズにした。
その床部分にはホット・カーペットが敷き詰められ、ちゃぶ台が
置かれており、息子の勉強スペースになっている。
つまり息子は、すあまと一緒に檻の中で生活をしているのだ。
(傍から見る息子とすあまの、珍生活の様子、大爆笑です)
すあまはそのスペースを大変気に入り、食事とトイレのとき
以外はハウス(けーじ)に入らなくなってしまったそうだ。
ますます、息子から離れなくなってしまったすあま嬢・・・。
今は自宅にいることが多い息子だが、大学に通いだしたら
すあまは寂しがるだろうな。
兄ちゃんがとても暖かくしてくれるの・・・。

兄ちゃんが一番大好きな、すあまであった。
