時計屋さんを始めるにあたって、取りあえずROLEXを一本、


TUDORを2本仕入れました。


ROLEXは、まだオーバーホール中ですが、程度の良い


50年代の自動巻きTUDORに出会い、本日AMに到着。




50’s OYSTERPRINCE ROTOR SELF-WINDING
(ROLEXと同じオイスターケース入りの自動巻きモデル)



おお~、素敵!!!


ダイヤルはリダンしてあり、古い時計に見えない。(;^_^A


事実、このモデルで、こんな真新しいダイヤル見るの初めてです。


各部を確認し、ちょいと腕に装着してみた。音譜


う~ん、なかなか良いじゃん。恋の矢


やっぱり売るの止そうかな・・・。(゚_゚i)


でも、販売する為に仕入れたんですから、自分の物にするには


お金払って買わなきゃいけないわけです。(^o^;)








でも、当たり前ですよね、仕入れた自分が、魅力的だ、欲しい


と思わないものを、人様が買ってくれる訳ありませんから。あせる


苦しみの日は続く…。ドクロ