今朝の6時半まで殆ど徹夜で仕事してまして・・・
ひと段落ついて、ボケーっとしていると・・・。
突然ドアが開き、決しているはずのない顔が覗きこんできた・・・
私は大層驚き、ああ、亡霊だ、いや目の錯覚だ・・・
やはりこの歳で徹夜なんかしてはいけないのだ。
と、反省するとともに、よくよく顔を見ると・・・
千葉県にいるはずの長男だった。
しかもスーツ姿である。
事情を聞くと、昨夜は仲間と?都内で呑んで終電を逃し、
カラオケBOXで一夜を明かし、これから出勤するので
シャワーを貸してほしいと言う。
良いなあ。私なんて昨夜はノン・アルコール・ビールを
1本飲んだだけで、ずっと仕事してたんだぞ。
しかし・・・まあね、飲ミニケーションも必要だからね。
シャワーを浴びると、息子は二言三言話して、
すぐに会社に向かってしまった。
「また近々飲もうな!」
「うん、またすぐ来るよ~」・・・他愛ない会話である。
そう言いつつ、すぐに来たためしがないし・・・。
まあ、私も若い時はそんなもんでしたが。
公私共に、忙しい時期なんだよね・・・。頑張れ~♪

ひと段落ついて、ボケーっとしていると・・・。
突然ドアが開き、決しているはずのない顔が覗きこんできた・・・

私は大層驚き、ああ、亡霊だ、いや目の錯覚だ・・・
やはりこの歳で徹夜なんかしてはいけないのだ。
と、反省するとともに、よくよく顔を見ると・・・
千葉県にいるはずの長男だった。
しかもスーツ姿である。

事情を聞くと、昨夜は仲間と?都内で呑んで終電を逃し、
カラオケBOXで一夜を明かし、これから出勤するので
シャワーを貸してほしいと言う。
良いなあ。私なんて昨夜はノン・アルコール・ビールを
1本飲んだだけで、ずっと仕事してたんだぞ。

しかし・・・まあね、飲ミニケーションも必要だからね。
シャワーを浴びると、息子は二言三言話して、
すぐに会社に向かってしまった。

「また近々飲もうな!」

「うん、またすぐ来るよ~」・・・他愛ない会話である。
そう言いつつ、すぐに来たためしがないし・・・。

まあ、私も若い時はそんなもんでしたが。

公私共に、忙しい時期なんだよね・・・。頑張れ~♪