i Phone5 が手元に来て、もう直ぐ一ヶ月になろうとしておりますが、



何よりうれしいのが、LTEとテザリング、そしてバッテリー消費量が



抑えられた事です。




i Phone4を使用していた頃は(今も使用中ですが)、外出時、特に出張時には



電源ケーブルと、コンパクト充電器を必ず持参、いつもバッテリーを



気にしながら使用してました。



i Phone5がメインになってからは、全くといって良い程バッテリー残量を



気にしてません。





その、i Phone5 のバッテリーの裏話です。



i Phone5 はご存知の通り、AUとSoftbank、2つのキャリアが存在します。



実は、AUとSoftbank、それぞれのi Phone5のバッテリー消費量は違うそうです。



それぞれのキャリアのi Phone5 のハード、OSは一緒ですが、独自のサービス



の為に、ファームウエアをカスタマイズしているそうなのです。



で、どちらがバッテリー消費量が少ないかと言いますと・・・




圧倒的にAUが少ないとの事です。叫び





その理由は簡単な話し、バッテリー消費を抑えるように、省力化を目指して



開発したから・・・だそうです。





i Phoneシリーズでは、ソフトバンクには一日の長がありますよね。



AUが参入したのは4Sからですから。



しかも、テザリングも本日現在、AUのi Phone5しかできません。



i Phone3から開発していたキャリアが、参入して、たった一年位で新規参入



したキャリアの後塵を拝している?





長年お世話になった同社を、とやかく申すのは心苦しいですが、



先般のショップ窓口の対応を見ても明らかに、「たるんでいる」としか思えません。



Softbankのi Phoneを愛用されている方、気分を害されたらごめんなさい。