昨日は成人式でしたね
福岡市も二十歳の集いが開催されてました
占星術師には馴染みの深い「誕生日」
皆さんにからたくさんの
誕生日情報を預かります
「誕生日」の誕の字
Google検索してみてください
えええーー!!知らなかった
が最初の感想でした
誕る「いつわる」と読むそうです
この世に生まれた日「誕生日」
「生日」か「誕日」ならば
「生まれる日」と読めるけど
「誕生日」ならば
いつわりに生まれる日
なのか…???
それに対して
あの世に帰る日「命日」
本当は命日の方が
命を授かる日なの、かも
この世は幻想である
なんてセリフを思い起こします
あなたが生まれた瞬間の天空図
「ホロスコープ」は
あなた自身の魂の航海図
あなた自身の魂の航海図
魂の取扱説明書
などと呼ばれますが
実はそれを携えて生まれ出たのに
自分で携えてきたということ自体を忘れ
体験を重ねながら
本来の自分、ありのままの自分
真我に戻っていく道程が
生きるということなのかもしれません
生きるということなのかもしれません
そんなこんなの
「本当はこっちが真実だった」
という兆しがたくさん見えてくるであろう今年
どんなことが起こるか
どんなことを起こせるか
楽しみに進んでいきたいですね
最後までお読みいただきありがとうございました


