野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』 -58ページ目

齢26歳。坂本龍馬は、いかにして脱藩を決意したのだろう。

日曜日は友達の誕生日。

もうかれこれ、FLAMEに入る前の大学一年生にやってた舞台からの仲。

8年経ってもこうやって繋がってるのは純粋に嬉しいことです!


$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』



いよいよ、悠のアプリも大詰め。

細かい仕様とかもろもろ詰めてます。


またアプリのチラシを直近で折り込む予定なので、

悠からの情報をお待ちくださいませ!


それに付随して、

michizo.com


に明日には、悠への手紙の全文をUP予定なので、是非見てみてください!


来週末には、アプリのイメージとか公開できるかな。

マジ、悠カッコイイので乞うご期待です!


野口征吾でしか出来ない、そんな新たなエンターテイメントを生み出すべく、

明日からも、突っ走ります。


今は毎日めちゃくちゃ手探りだけど、自分が思い描いてるものが、少しずつ具現化してる、

そんな実感値を最近感じます。



分からないけど、分からないなりに、がむしゃらに動く。


ベタかもしれないけど、これが一番。


動かないで、頭の中で想像する自分の未来って、

実際動いてみるとまぁ、想像していたものとは、はるかに違う。


動いてみると、良かれ悪かれ、次の一歩の踏み出し方が分かる。


だから、あんま考えず、動こうって思う。


迷ったり、一瞬でも躊躇した時は、即GO!

9月号の『GOETHE』でも特集されてる本。





憂鬱でなければ、仕事じゃない


マジ、このタイトルナンセンスだと思いました。


「憂鬱でなければ、仕事じゃない」

なんかこのアンチテーゼ的な感じが嫌い。


憂鬱=仕事


これは、僕が、もっともたどり着きたくない方程式。

むしろ、こうならないように、強引なくらい反発して日々過ごしてるし。


半年以内に、絶対土台だけでも、作ってやる!


坂本龍馬が脱藩したのは26歳らしいです。


今しかない!

なので、取り急ぎ、8月中に、四国行って脱藩ルート行ってこようと思います。



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※ちなみに脱藩を決意した神社が「和霊神社」らしいです。


坂本さん追っかけさせてもらいます!!









「コクリコ坂から」の主人公、俊と海のように、ただひたすらにまっすぐ、自分の信じる未来のために。


週末は千葉の御宿へ行ってきました。

はじめて、行ったけど、めっちゃいいところだった。

まったく宿も決めず、海の家のお兄ちゃんに、このへんで素泊まりできるところありますか??

ってな感じで、泊まったチャイナ、、と言う宿。

素泊まり、3,500円。さらに、御宿内で使える、地域振興券的な取り組みを行っており、

1000円分の食事券がセット。つまり、実質2500円。これは安すぎでした。

めちゃめちゃ癒されました。


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日曜日は、友達のLIVEへ。

これまた、すさまじく感動しました。久々鳥肌立ったな~!

エンターテイメントっていいなって改めて思えるLIVEだった、

と共に、そこには、ヒントがありました。


そこで、FLAMEのミュージカルやLIVEでお世話になった会社の

社長さんにも、偶然再会することが出来、大分有意義な時間でした。


あの鳥肌な感じ、、やりたいことが大分明確になってきた。

この想いを確実に具現化してやる!!



月曜日は、髪切りに!

そこで、PENを読んでいたら、これまた、どうしても、気になって仕方ない絵が。

気付いたら、虜になってました。

その作者は「ベルナール・ビュフェ」

作品は、「キリストの復活」



$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』

(引用元:http://www.buffet-museum.jp/tenji/tenji.html)


あまり画家詳しくないのですが、かなり有名らしいです。

あまりにも気になりすぎて、iphoneで早速画像検索していたら、

いつも髪を切ってくれている小林君が、

その絵持ってるよ、ってかなんで見てるの?

みたいな展開になり、深堀ってみると、小林くんのお父さんが画商らしく、

その父の大好きな画家が、ビュフェでその影響で、大好きらしく。。


こんな奇遇なこともあり、ビュフェ氏に出逢ったのも、運命と思い、

近々、美術館に行ってこようと決めました。

どこにあるかというと、、、沼津、、、静岡か、、よし、旅行がてら一人でぷら~っと行こう!

という感じ笑



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宮崎駿氏が、何かのインタビューで、

「社会人、1~2年目の人に是非見て欲しい」

的なことを言っていたのを、風の噂で聞いたので、

早速、コクリコの坂からをヒルズに観にいきました。



う~ん、僕のナンバーワンである、千と千尋の神隠しには敵いませんでしたが、

世界観と手嶌葵氏の「さよならの夏」は、胸をぐっと掴まれる感じなんとも切なく、好きです。


社会人的なメッセージとしては、


圧倒的不利な状況でも、立ち向かえ、既成概念を壊せ!


ってことなのかな。



僕の人生、何かと、突拍子もないことは思いつくし、考えるんだけど、

結果、レールにはめるもしくは、そのレールとどれくらい乖離しているかを、

冷静に確認してしまう自分がいるので、


そんなものは、この先の人生ぶっ壊そうとおもいます。

常にニュートラルな状態で思ったことを、素直に真摯に、ただまっすぐ。

そんな気持ちを、「コクリコ坂から」の主人公2人に教わりました。


人が歩くから、道が出来る。

大丈夫、信じて進めば、気付いたら道になってるよ。

自分の描いた未来に向かって。

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』


さあて、確実に今年中に打ち上げる!

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』

レイ・クロックは「成功はゴミ箱の中に」といった。では、「自由は〇〇の中に」その〇〇探しへいざ!


本日夜は、久々、事務所が一緒だった太田クルーのサットンと平八に会った。


$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』



この前野球やった時が、かれこれ一年半振りの再会だったけど、

なんか、懐古感と焦燥感と、色々、感じるところがあった。

ただ、そんな彼らと将来の話を話すのは、ただただ楽しかった。

幸いなことに、FLAME解散して、この一年半で、僕は、「現実と対峙する」ことを覚えた。

というか、現実との向き合い方が分かった。

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※ajitoにて

去年の4月、始めて、地に足着いたなと実感した。

それまでは、まるで村上春樹の「海辺のカフカ」のような世界感の、なんていうか、

現実世界なんだけど、なんか、地面から1cmくらい、宙に浮いてる感じ。

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※江ノ島にて

最近気付いたこと。

現実にただ反発するのではなく、上手く向き合いながら、並走して、ゴール前で

足を引っ掛ける感じ。

ようは、上手く立ち回れ!そして自由を掴め!

今年半年で探すものが、昨日決まりました。


「自由の掴み方」


ためしに上記をググって見ました。


一番上の検索結果に、経済的自由の掴み方の方程式が。


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(引用元:http://gengenfx.blog51.fc2.com/blog-entry-88.html)

ふむふむ、、


やっぱり、「情熱・衝動」ここから、スタートするわけね。


この二つがあって初めて、自由を掴める。納得!


それを持った上で、「向上力を維持」する。


最近、忙しくて、脳みそから湯気でそうだけれど、


そんな時は、湘南の風の「黄金魂」ばりに、

鏡に写る自分に向かって、中指を立てれば解決。


今日も悠と打ち合わせ。

いよいよ、形になってきた!もう一踏ん張りや!!


さあて、こだわり抜いて、イイモン出しましょ!

アプリの進捗は下記にてUPして行こうと思ってるので、
ちょいちょいチェックしてくれればと思います。

MichiZo

さあて、野口征吾、焦れ!

そして、焦燥感に追われながら、そのまま逃げ切りGOALしちゃえ!
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