野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』 -57ページ目

人生思うがままにフライトしてもいい。新たな地へ、いざ!現在絶賛滑走路!

本日朝、タイから帰ってきました。

初の東南アジアと思いきや、大学2年のとき、バリ島に行ってました。。w


$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※ピピ島後の写真販売、、さすが!

それはさておき、海外旅行、完全にリフレッシュしました。

バンコク、アユタヤ、プーケット。。

タイには色々な顔がありました。

そんな七変化な姿をみていて、本当に色々な生き方があるなと思いました。

これって、日本にいたってわからない、映像みているだけじゃわからない。

やっぱ肌で直に感じてみて気づくもの。

そして、僕のこころは、致命的なくらい、揺さぶられました。

なにより、あのバックパッカーの聖地、カオサン通り。


$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※カオサン通り

あそこは、なんとも異様な雰囲気。

しかも、六本木とか新宿とか比べ物にならないくらい街が眠らない。

最高にクレイジーで、それでいて、尖ってるわけではなく、

訪れた者を、全く拒絶しないあの感じ。

ただただ、最高でした。



$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※プーケット

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※ピピ島

日本に帰ってきて、思うこと。


良くも悪くも安全、無難、裕福。


この環境下じゃぬるま湯に浸かってしまうのは納得。


いつも、日常の波に飲まれないよう、なるべく、

非日常に身を置く様に日々波に逆らうようにしているけど、


タイは、その非日常感を軽く越えて、僕を遥か彼方の世界へいざなってくれました。


そして、毎回海外行くと思うけど、英語は重要。

英語が喋れるだけで、世界が以上なまでに拡がる。

ってか、英語喋れないと人生損する。

忙しくて、英語の勉強って中々長続きしない傾向にあるけど、

今後のことも考え、微量でも、継続!!っていうのを念頭に置き、英語に触れ続けます。

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※旅の前に急遽購入、めちゃいい♪

「とにかく、僕はもう滑走路、なう。」

どこかの誰かが言っておりました。


そろそろ僕の人生のフライトも、新たな地へ向かう滑走路なう。


今週半ばくらいで、上記のどこかの誰かの、話をさせて頂きます。

乞うご期待♪

Fly High!!




$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※アユタヤ

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』
※観光客の方と

野口征吾+覚悟=雲散霧消(うんさんむしょう)

今週金曜日から土曜日にかけて、

同じ営業部のメンバー男13人で御宿へ行ってきました。


おかげで顔・体がひりひりの中の執筆となります。

$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』

※コパローンとしっかり恋人になっておけばよかった。。笑






先日、会社の同期が会社を旅立っていった。


ある昼下がりにランチでたまたま隣にいて、

理由を聞いたら、「芸能界」を目指す、とのこと。

あんまり、彼としっかり仕事の話とかしたことなかったけど、

彼の目は本気だったし、覚悟が生み出す何かなのか、

明らかに今までとは違った雰囲気を纏っていた。

覚悟、、とりあえず、辞書で調べてみた。


-------------------------------------------------------------------------------------
1 危険なこと、不利なこと、困難なことを予想して、それを受けとめる心構えをすること。

「苦労は―のうえだ」「断られるのは―している」

2 仏語。迷いを脱し、真理を悟ること。

3 きたるべきつらい事態を避けられないものとして、あきらめること。観念すること。

「もうこれまでだ、と―する」

4 覚えること。記憶すること。

5 知ること。存知。

-------------------------------------------------------------------------------------

覚悟する時って、おそらく、不利で、危険で、困難なことは十分わかった上で、

それを受け止め、迷いを脱するもの。

その結果、真理を悟れる。


ただ、この覚悟の最大の敵、いわゆるラスボスは、


「リクスヘッジ」


こいつが、まぁ、覚悟しようとする気持ちをグラングラン揺さぶってくる。


--------------------------------------------------------------------------------------
リスクヘッジ(Risk Hedge)とは、

様々な起こりうるリスクを回避したり、その大きさを軽減するように工夫すること

--------------------------------------------------------------------------------------

リスクヘッジって、生きている中でかなり重要だと思うけど、

こと、ここ一番の勝負のときには、普通にいらない。

リスクヘッジや石橋を叩いて割ってる人におそらく、神は微笑まない。

浮世を離れるくらいが丁度いい!

止めていく彼を、

馬鹿じゃないの?とか、やめた方がいいんじゃないの?

ていう奴は少なからず、、いや、結構いるだろう。

うん、、そんな奴は気にする必要は全くない。

周りなんて気にせず、がっつり突き進んでほしい!!


$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』


あーなんか、嫉妬した!

これが正直な感想!!

彼には、覚悟と共に、わくわくする未知の世界が目の前に広がってるはず。

僕も見えかけているんだけど、透過度50%くらい。。


踏み出すには、こんくらいが丁度いいんだろうな!


野口征吾+覚悟=雲散霧消(うんさんむしょう)



来週は、火曜日から、タイ。

絶対、何か核心的なこと、得てこよう。


$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』

※御宿にて。


暗闇でジャンプする、それも力強く。今はただただ、強かに、タンポポのように。

今週は、大学の親友が京都への転勤が決まったので、

仲良い6人集まって、送別会をしました。

なんか、通常の送別会って、基本分かりやすい喜怒哀楽が、場の空気の中にあるんだけど、

もはや、仲良すぎて、あと、リアルじゃなさ過ぎて、

上手く感情を表現できないまま、朝を迎えてしまった。

最後、カラオケで、当時一緒に歌っていた歌を歌いながら、記憶が走馬灯のように思い浮かび。

歌って、その時の感情・状況を色褪せることなく再現してくれる。

ホント、歌っていい。

ただ、大学卒業の時も、FLAME解散の時も、今回も、

決まってあとから、喜怒哀楽の「哀」の波が押し寄せてくる。。


-----------------------------------------------------

みんな昨日は本当にありがとう
めっちゃ楽しくて本当一生もんの想い出になりました


本当、このメンバーは鉄板やね。
昨日はよく分からない感じで勝手に熱くなってしまったけど、本当そう思うよ
もう大学卒業して4年以上も経ってんだって昨日思ったけど俺らはなんも変わんないね。
転勤しよーが家族できよーが彼女できよーが結婚破棄になろーが。。笑

これからもっともっとみんなの環境が変わっていくんだろーけど俺らの仲は一生もん
これまでと同じようにこのメンバーの誰かが大変な時はみんなで全力で助け、
めでたい時はバカ騒ぎしてみんなで祝おう
本当これからもずーーっと宜しく


俺は次こっちに戻って来れるのがいつになるか分からないから正直めちゃくちゃ寂しいけど、
京都に行ってもみんなに負けないよーに頑張るよ
京都に来た時には必ずもてなすからみんな遠慮せず来まくってくれい

本当ありがとう


※転勤する友達からのメール(ごめん、啓二載せるね!)
----------------------------------------------------

最高の仲間です。


$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』



ネットサーフィンしてたらこんな記事に出会いました。

---------------------------------------------------------------------------------------------
「たしかに、学生は社会人よりもまだまだ“経験“は足りない。しかし、”経験“というものは二つの側面を持ち合わせている。一つは、経験があるから変な落とし穴にはまらずに済むこと。これは誰でもわかると思います。もう一つは、経験を積みすぎたゆえに常識の鋳型にはめられてしまうということ

これが“経験”のプラス面とマイナス面。むしろ、マイナス面の方が大きいという。

実は、本当に世の中を変えるようなアイデアというのは素人から出てきます。その業界に何十年もいて思考が硬直してしまうと柔軟な発想ができなくなる。だから、学生は経験がないから起業できないってことはないんですよ」

たとえ失敗しても、学生ならば立ち直るチャンスはいくらでもある。

「失敗して立ち直れないというのは大人の方ですね。妻子のために絶対に食わせていかなければならない立場にある人の方がリスクが高い」
だから、学生のうちにどんどん試行錯誤しながら経営していっていいのだと。
(http://entrepreneursmind.net/?p=82より抜粋)
---------------------------------------------------------------------------------------------

確かに、長く、同じ場所に帰属していると、

確実に「常識の鋳型」にはめられる。。

そして、えてして、世の中を変えるのは、「素人」だったりする。

ちょっと、その業界に精通してしまうと、

きまって、

「それ現実的にむりっしょ。。」

とかって話になる、そうやって、頭の中でシミュレーションして、はい、終了、思考停止。


現実的ってなに??

多分ってか、間違いなく、世の中を変えるようなサービスは、

現実の外にある。

その形而上的なところに行くためのジャンプ台は、既に拓かれた明るい場所にはない。

幻冬舎のCEOの見城さんも本で言っていたが、


「暗闇の中で力一杯ジャンプ」するしかない。


見城さんはこうも言っている。


-----------------------------------------
「運がよかった」は、

謙遜でのみ使うべきだ。

断じて他人をこう、評するべきではない。

その言葉は思考を停止させ、

努力を放棄させ、成長を止めてしまう。

※『憂鬱でなければ、仕事じゃない』見城徹、藤田晋・著
 より抜粋。

-----------------------------------------


引き寄せるしかない!

努力を放棄しなければ、成長も止まらないし、

おのずと結果がついてくる!


来週はタイへ旅行。

さらに何かを見つけに、

心に右ストレートをぶち込まれに、

行ってきます!


$野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』


(引用元:http://blogs.yahoo.co.jp/japanenex/10487843.html)




MichiZo.com

こちらも、近日、詳細更新するので、

さらに、悠から、久々にあの・・的な報告があるかもなんで乞うご期待♪