野口征吾の『NO FLAME,NO LIFE~心の炎を絶やさずに~』 -43ページ目

雨にも負けず、風にも負けず、北風にも負けず、太陽になるべく

個人のアカウントでは、久々の更新になります。

今日はアメスタに出演してきました。

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実は古坂大魔王さんは、ジュノン関連で、AAAの恋浴衣のイベントに行った時に、MCをされてたので、それ以来!

さすがの回しですごく楽しく、あっという間の30分でした。

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その後の5人のみの放送では、セットリストのこととか、恭平のサプライズハピバとか含め語りました。

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台風にも負けずに傘バキバキの、服と髪びしょびしょながら、やっと辿り着いたアメスタ(笑)

終わった頃には、電車の電光掲示板には運転見合わせで埋めつくされてました。。

でも無事帰れました!

楽しかったな♪

ジュノンの告知をしてる自分が、我ながら面白いなと思いつつ。

そんなジュノン8月号、今月の23日に発売です!

僕が担当してる記事は、

八神蓮くん P123
内海大輔くん P128
根岸拓哉くん p128
新番組コーナー P61~
BOOKコーナー P81

とくに、八神くんと根岸くんは、インタビューから記事まで全て自分でやってるので、是非見てみてください!

そして感想欲しいです↑


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昨晩の台風は、何かを暗示してるとしか思えませんでした。
村上春樹でいう所のメタファー。

雨にも負けず風にも負けず、そして北風ではなく太陽になるべく邁進していきます!



iPhoneからの投稿

リアルタイムで進行中

今日は日曜でしたが、校了も近づいてきたので、担当ページの記事を書いていました。

今回の担当記事は、、近々発表します!

今回はインタビュー、原稿作成、写真選び、レイアウトを

ゼロからやらなければならないものが2つあるので、

締切に若干ビクビクしながら、勤しんでます(笑)。

そして行き詰ったら、『ジェノサイド』読んで気分転換。

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最近、自分の中で、小説ブームが復活してます。

この本は、今年の本屋大賞で2位。


1位の『舟を編む』はほのぼの系だったけど、こちらは、一転して、重い系で壮大なストーリー。
まだ、半分くらいまでしか読んでないから、着地がどうなるのかは分からないけど、かなり、のめりこんでる自分がいます。先が気になる。。

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FLAMEプロジェクトにおいて、10月へのLIVEへの想い。


「ホームページによる解散発表以降、しっかりファンの皆様にご挨拶出来ぬまま

フェードアウトしてしまったことに対し、ケジメとしてイベントにて、

応援してくれていた・また今でも応援してくれているファンの皆様に

しっかりと感謝の気持ちを伝えられれば。」


とメンバー一同思っております。


詳細の日時や場所に関しては、もう少々お待ちください。


会場の空き状況やら何やらと、もろもろ、「リアルタイムで進行中」状態です。


明日からの1週間の内に、いろいろと追加で発表できることもあると思いますので、追って公表します。

地に足つけて、一歩ずつ着実にかつ確実に、僕たちの想いを・感謝の気持ちを届けるべく尽力します!

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「改革には痛みが伴う」先駆者になるべく突き進め!

いよいよ明後日23日発売です。

JUNON7月号! 

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いや~なんか自分が編集に携わった本が書店に並ぶのはテンション上がります!

P37の「簡単JBクッキング」

P83の「BOOK」

P85の「JBなう」

P129の「伊崎兄弟」

こちら全て僕の担当となります。

記事のベースはライターさんですが、文字数合わせたり、タイトルやらレイアウトやらは
全て自分でやったので、是非見てやってください!!

一冊出来上がるまでに、ものすごい労力がかかってるけど、
だからこそ、雑誌はこんなにあったかいんだなって、つくづく思います。

プラチナジュノンも、最近だと、「AAA」と「タワーボーイズ」の記事を書きました。

webの広告代理店にいた時はとくにですが、
昨今は、電子書籍、電子書籍って言われてるけど、
結局作り手は変わらないし、ただそのアウトプットが、紙かwebなのか、ただそれだけの違い。

ただ、編集者の熱、タレントの息吹は、
やっぱり雑誌(紙)からの方がより熱量を届けられる気がする。

今後のJUNONの中で、もちろんIT化には柔軟に対応して行かなければいけないし、
少なくとも、僕は前職を生かし、良い意味でも悪い意味でもアナログな出版業界を
変えていかなければならない。

ただ、それをするには、なかなかに、ハードルやら壁やらトラップがある。
世の中のたいていのことは、何もしなければ変わらない。

でも、時代が変わるときは、いつも、だれかが、強引にルールをぶちこわしてきた。

そんな先駆者になれればなぁ

と想いを馳せながら、アナログとデジタルとファンタジーを
行き来しながら、業務に勤しんでおります。

「FLAME再集結」に関しましては、
別途ブログ更新しますので、お待ちくださいませ。

「改革には痛みが伴う」かつての総理大臣も言っていた。
多少痛くても、傷だらけになっても、死なない限り突き進みます!