ぶろぐ★ばーじょん -21ページ目

ぶろぐ★ばーじょん

メンタルな病(躁鬱、プチ男性恐怖症、プチ過食症、過呼吸、不眠症)を抱えています。ドタバタ奮闘記をご覧あれ☆


↑今日の銀ちゃん。

私がおふとぅんで夕寝をしようと身体を横にしたら...

主人の肩でキョリキョリ嘴を研いでる音がしてたのに、気になってこちらにやって来ましたw

しばらく一緒に寝ていたのですが、私がおトイレに行くのに、一旦退いてもらおうとしたら、(ヤメロー😡!!)とグーグー鳴いて嫌がります爆爆爆。。

こっちも、早く行きたいので、「ちっちよ、ちっち。サッ!と行ってサッ!と帰ってくるで、ね?」と言いながら、何とか退いてもらい、戻って来たら、走り寄って来ました。

最近気付いたのですが、呼び鳴きさせてしまうのは、私が銀ちゃんにどっか行っちゃう!って不安を与えているからかなぁ?不安そうな声を上げて私が返事をしてたら、そら、呼び鳴きするよなぁ。。って。。

そしたら、私と主人が見える、冒頭の写真の箇所に腰を落とし、しばし、ボー...としておりましたが、モソモソ動き出したので、銀ちゃんをケージにしまい、お夕飯作り。


ブログを書いている今も、ちょい眠くなって来ました。。

今日も、主人より早く寝てしまおうと思います。


昨日12月22日、銀ちゃんが突然自分の名前をお喋りし始めましたΣ('◉⌓◉’)

そして、エビスビールのハミングを一節歌っておりましたΣ('◉⌓◉’)

そしてそして、銀ちゃんの遊び相手のギューちゃんで、銀ちゃんを追いかけたら、小さくアジを開きながら逃げて行きましたΣ('◉⌓◉’)

きゅ、急に著しい成長を1日で見せ始め、ちこさんは、嬉しいやらなんやら、訳の分からない気持ちになりました。゚(゚´ω`゚)゚。


頭が良すぎる子は、短命と言う父の言葉がこだましておりました。

しかしながら、人間のように私を慈しんでくれたセキセイインコのジュン君は、10年も私の側に居てくれました。
(迷い鳥のため、正確な年齢は分からず)



でもですよ。

小さなアジの開きを繰り出したって事は、男の子(ラッキーさんの舎弟)って事になりますかね。。

生後1年くらいは不確定かと思いますので、オスかな?オスかな?オスであれ!...と楽しみに待ちたいと思います。


そして、先程からギューちゃんと言う固有名詞が出ておりますが、そのギューちゃんがこちら↓↓



さるぼぼから派生した、商業的な匂いが香る、飛騨牛のギューちゃん♫

つぶらな瞳は、黒いビーズで縫われておりました。

ギューちゃんの急所の瞳を噛んで、ブンブン振り回して遊んでいまして、誤飲が怖くて、いつ取ろうか迷っていましたら、昨夜、M-1を見ながらテーブルの上で放鳥しておりましたら、片目がなくなっておりましたヽ( ̄д ̄;)ノファーー!!

慌てて拾い上げ、もう片方の瞳も撤去。。

ギューちゃんの角を噛んで、今日もブンブン振り回しておりました_:(´ཀ`」 ∠):

ラッキーさんと比べると、オモチャは全然怖がらず遊びます。

って、ギューちゃんも、本来はスマホのストラップでしたが、ヨレヨレになってきたので、外しただけなんですが。。(昔々)

そんな銀ちゃんは、リンゴより柿が好きなようで、職場のお友達のお母様からいただいた柿をたくさん食べた昨夜でした。

ラッキーさんは、柿よりリンゴ派だったので、好みがあるんだなぁって思いました♫


お口の周りが、柿まるけwww

新幹線の車内で、人の生命を奪った被告人が、無期懲役で万歳三唱したそうです。

生命を絶たれた方は、女性を庇って...。

生命を助けていただいた女性たちも、ご遺族も、亡くなられた方も、誰も救われる事はない様な判決に聞こえました。

死刑になるには、幾つかの項目を全て満たさないとそうならないと、TVで弁護士の方が仰っていました。


人を殺める。

1人だろうが、2人だろうが、人数は関係ない様に思うのは、私だけでしょうか?

今回の無差別な殺人は、明らかに現行犯で逮捕されているはずです。


どうして、庇って亡くなられた方の尊厳を、司法は更に踏み躙るのでしょうか?


刑務所に憧れを持っているなら、誰も傷付けないやり方で、一生入っていてください。
(それが無理な事は、バカな私でも理解しています)


生命を奪う犯罪行為は、明らかに他の犯罪に比べて、超えてはいけないラインを超えた、人ではないモノです。


現行犯逮捕ではない殺人の疑いなら、司法は慎重になるべきだとも思います。


何故、誰かを助ける素晴らしい行いをされた人が、こんな仕打ちを受けなければいけないのでしょうか。


小さな頃、親から「困っている人が居たら助けてあげなさい」と教えてもらいましたが、司法がこの様な判断をし続けるなら、世の親御さんは、その事をどう教えたら良いのでしょうか。

余りにも、口が塞がらない判決に、やりきれない気持ちになりました。



法は、皆んなの前で、平等なのではないのかもしれません。





※これは、あくまでも私が感じた事をそのまま書き綴っています。

報道が全てでは無いことも、存じております。

ご遺族の方々から、検察側に対し、求刑に付いてお申し出があったのかもしれません。

それならば、私のこの発言は、的を得ていない事になります。


ですが、先程もお伝えしました通り、無期懲役の判決からの万歳三唱の流れしか存じ上げておりませんので、あくまでも、私の個人的な意見です。

ご遺族の方々や、関係された方々を傷付ける事を目的として記したものではございません。