中村商店さんの二郎油そばを、2人でウマウマしてきました\( ˆoˆ)/\(ˆoˆ )/
ニンニクパワー、充填であります⁝(ृʾ́꒳ʿ̀ ृ )ु⁝
ため、特盛りも行けそうな気がします。
胃が、ブラックホールで、すみません。。
ライドンさん、ごちそうさまでした( ु ॕ ӟ ॕ)ुƾュෆ
夜は、2日連続して、係長と遊んでもらいました\(●w●)/♡
どうやら、ライドンさんよりも先に寝落ちます(-_-)zzz
をや?
目の前が、濃霧です。。
何故か、両手を平泳ぎの格好で、前に進むため。
急に、視界が良好になって、前に見えたのは。。
ため母のおばあちゃん。
頭で考えるよりも、足が駆け出していました!
走って、走って、走って。。
おばあちゃんの前に立つと。。
小さな、シワシワの手で、ための顔を撫でて
ばあ様「なーんだって、くーちゃんは~!
涙さ流して、わらしみたいだっべよ~」
ため「おばあちゃん、おばあちゃんッ‼︎」
やっぱり、夢だった‼︎
死んじゃったなんて、夢だった‼︎
ため「おばあちゃん、ごめんね、ごめんね‼︎
孝行出来なくて、ごめんね…!」
ばあ様「んなこたぁ、良いの。気にすっことねーだ。」
ばあ様「…オラ、くーちゃんが、良い婿様のトコさ嫁いで、はー。安心したんだ~」
ため「…でも、今の私は。。。」
ばあ様「いーんだ。いーんだ。」
そして、ばあ様持論を、繰り広げます。
ために分かりやすい様に、ばあ様は、ゆっくり話してくれました。
そして、いきなり、ばあ様にモヤが掛かり。。
見えなくなる瞬間。
ばあ様「ばあちゃんは、見てっかんない。」
優しい、優しい、笑顔と一緒に、見えなくなる、おばあちゃん。。
ためが目を開くと、見慣れた天井。
左隣には、愛しい大切な旦那様の寝息。
ため「…ゔーッ…」
両手で口を抑えるとともに、目から水分が。。。
知ってる。
知ってた。
おばあちゃんは、もう、逢えない事。
ため母そっくりな笑顔や、美味しいお料理、スクーターに乗るのも、あんこから手作りのお饅頭も、もう、2度と口に出来ないことも。。。
おばあちゃん、心配かけて、ごめんなさい。
逢いに来てくれて、ありがとう。
謝る機会を与えてくれて、本当に、ありがとう。
もうすぐね。
私の、大好きな仔が…
おばあちゃんの元に行くの。
よろしくお願いね。
ばあちゃんは、私の最高のばあちゃんです。
先ほど、ばあ様の言葉で、「婿様」とありましたが(∗ ˊωˋ ∗)
私の祖父母の地方の言葉で、「旦那さん」と言う意味であります。
決して、ライドンさんが、お婿さんな訳ではありませぬ\(●w●)/♡
ちゃんと、ためが、ライドン氏の姓を、名乗っております(๑꒪▿꒪)*。_。))ウンウンღ
