幼心に
[織姫様と彦星様は、雨なのに逢えたかなぁ
]と思っておりました

先日、地元のsupermarketへ買い物に行った際、笹が飾られており、沢山の短冊が

[パパとママが、これからもなかよしでいれますように]
ーほ、微笑ましいッ


[就職できます様に]
ー神頼みを越えた、何かを感じるww
がんばりんしゃいノシ

これまた、ためが幼い頃、七夕が近くなると
父が(何故か)小さな笹を手に帰宅するのです
折り紙を折々したり、お願い事を書いたり、織姫様と彦星様に想いを馳せたり

大人になると、何故かしらそう言うeventから、遠退いてしまうのは…ためだけでしょうか?
もうすぐ夏休み…
毎年、夏休みと冬休みは、両親の家に帰省してました

イトコ達と花火したり
夏目川(だったっけ??)で川海老やザリガニや魚を捕まえたり、泳いだり
縁側で[西瓜の種飛ばし合戦]したり
話、大脱線したww
[うつくしま福島]が、これ以上、穢される事が在りません様に…
また、安心して帰省できる、あの[福島]に、戻ります様に…
松本なんちゃら大臣みたいな大馬鹿者な政治家では無く、本気で被災者の方々の為に成る覚悟の政治家さんが、政権を取られます様に
うん、祈るとしたら此れだけ