今回は母との時間と大切にして、女将のお店に行くのが私ミッション。
でも、この友達はかぎとっちゃうのです。
感じ取っちゃうのです。
万全の体制から、ブログも教えてないし、TwitterやTumblrやLINEはやってることもいってないし、mixiやFacebookは「あんたとは絶対つながらん」宣言してます。
ものすごいピンポイントで連絡してくるタイミングに本当に驚きました。
んー、味仙でもいこかー。

「青菜炒めとコブクロは絶対頼まんといかんよねー」
「そら、必須だわね」
「酒何飲むー?」
「あんた、ビール飲むでしょ。私、紹興酒グラスでもらおかな」
「じゃあ、紹興酒ボトルでー」
「おい、待て、あと1時間あるかないかだぞ」
「ボトルでお願いしまーーーす!」
フリーダム。

麻婆豆腐はマイルドです。

焼き餃子。
はずれないおいしさ。
でも、私、酒を飲みきれるかどうか超不安なの!
ごっぶごぶ飲んでます。

閉店で出ろ出ろ言われているところに、台湾ラーメン。
これ食いに来たんだからさ。

てことで、紹興酒のボトルは当然半分ぐらいあるわけで、近くの友達の店に持ち込もうとしたらもちろん断られたわけで(私は止めたよ!)、このあと酔っ払いはまさかの行動に出たのです。