
二つ目さんが「猿後家」。
志らく「欠伸指南」。
志らく「茶の湯」。
志らく「たちきり」。
「たちきり」、サゲが志らくっぽいけど、オリジナルかなあ。
女将さんが出てくるんじゃなくて、直接幽霊が迎えます。
へー、そんなパターンあるんだ。
志らくがオリジナルで変えたのかな。
帰宅後、この本で「たちきり」について志らくが書いているのを読みました。
模索した結果のよう。
Twitterでも、本人が「賛否あるだろう」と書いていました。
志らくの落語二四八席辞事典/講談社

¥1,575
Amazon.co.jp