意識のすりあわせが必要です。
ほかの会社の方々と別れ、私たちサイドでも打ち合わせしておこうということになりました。
「飲むだろ?」
まだおてんと様は高い中、玉乃光酒蔵 八重洲地下街店さんへ。
その名のとおり、京都の酒蔵・玉乃光の直営店です。
「好きなもん、頼め」
「私、このあと友達とごはん食べるんだよ」
「ちょっとぐらい食えんだろ」
「じゃ、シメサバ」
「カンパチに、あと、焼き鳥もな。ももと砂肝」
ちょっとじゃねぇじゃん。
突き出しはたたきおくら。
特選辛口純米を。
「あ、馬刺しあったぞ」
「そこは迷ってたんだよ、頼もうかどうか~!」
食べちゃいました。

おいしかったな。
ご馳走様でした。
来週も打ち合わせあるんだよね。