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そろそろこのシリーズ終わらせます。
そんなに長く書くほどのものじゃないし(笑)
思い返してみても
ろくな思い出がない
なのに、なんで数年間もつきあったのかか不思議です。
ま、洗脳ですよね。怖い怖い。
ホラーのようなメール
思わず真顔になった私
それに気づいた友達
よしっ!
私
「すぐにいくよー」
すぐに出てきたことにご機嫌なモラ男
えぇ、迎えにいくといっても
徒歩ですけどね!
さ、帰ろう!とスタスタと家路へ。
相変わらず、同窓会とかする必要あるか?とか、変なやつと連絡先交換してないか?とか嫉妬が酷い。
変なやつとは交換してませんよー
みんな友達ですからね?
家につくと、今日はありがとう、と笑顔で手を振りさっさとモラ男を帰らせる。
ほんとは家についても近くの公園とかで、もっといちゃいちゃしたそうだったけど(寒いわ!)今日は疲れてるから、とそそくさと解散!
家に入り少し経ったら、今日はありがとう~疲れたから寝ます、とメールをした。
さて、そろそろモラ男も電車に乗ったか?
という時間に
再びいってきまーす!
そう、モラ男を知る友達と話して、一度帰ったフリしてまた戻ってこよう!と(笑)
幸いお酒を飲んでいなかったので、次は車でお店に行きました。
そして、おかえり~と盛り上がり、二時間後に酔っ払いの友達を車で送ってあげたというね。
このこと、モラ男は今でも知りません。
今となっては、よけいな手間かけさせやがって!なエピソードです。
いやぁ、なんでつき合ってたんだろね?
さ、明日からは違うお話しよう