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昨日、一昨日はケガのことばっかりで(笑)
仕事もちゃんとできました!
紙がめくれなかったけど
さて、現在に続くお話のつづき。
ちょっと間が空きましたね。
なんだかレスになってしまうが怖くて
焦って、とにかく焦っていたんだな、と。
もちろん夫のことが好きだから、したかったんですけどね。
週末だけね、仕事が休みの前の日なら、と言う夫の言葉を信じて、週末はドキドキして、ないとガッカリして...
そんなことに疲れてしまった後のお話
そして、自分の中で納得した今に続くお話
良かったらお付き合いくださいね。
未来の話をしなくなった私
そこには病気のことも多少はあった。
けれど、今すぐどうこうという話ではなかったし、数年後には手術を受けて~なんて未来の話が出来ていたからなぁ。
やっぱり、子供が成人し自立したあと
夫と2人になったときにどうなるか
これだったのかも。
前は恋人のような夫婦でいたいと思っていたから、二人になっても、いやむしろ二人になったら、前のようにドライブや旅行など二人っきりで楽しめそうだなーと思ってた。
それが、レスとなり、自分の気持ちも夫の気持ちも見えなくなってきて、今後もやっていけるのか?と暗雲立ち込めた感じかな。
私が最後のチャンスと思っていた週末
文化祭に行った日の夜
私は布団に入り、先に横になっていた夫に横からくっついてみた。
ちょうど肩あたりに頭をくっつける感じ。
どこか、まだ期待してた
抱き寄せてくれるかな?
今日が楽しかったのなら、その気になってくれたりして?
でも、夫は一切動くことはなく
かといって拒むわけでもなく
私が勝手に近づき触れた状態で
寝てしまった。
そっか…
私は夫から離れ、自分の布団に戻った。
私がそこにいてもいなくても
夫には大して問題じゃないのかもなぁ
そんなことを思いながら眠りについた。
私の決めた最後のチャンスは
あと一日。