ご訪問ありがとうございます照れ

今回のお話の私

ちょっと壊れてます(笑)


脳内にアナコンダや象部隊を召集していた頃が懐かしいですねぇ。

あの子達元気かしらぁ?(もはやあの子呼ばわりです。戦友なので笑)


グー炎グー炎グー炎グー炎グー炎グー炎

つづきです。


認めたくないと目をそらしていた私


さっさと認めちまえよニヤリという私と
夫を信じなきゃおねがいという私が

毎日のように

脳内バトルしてました笑い泣き



ふぁいっ!!(レフリーの声)

チャラッチャーン
チャラッチャーン

あ、ロッキーのテーマです笑い泣き





週末に何もなかったことにちょっとイライラしつつ、今度こそ!と迎えた次の金曜日。

お昼に夫からLINE
「夕飯は食べにいこうか!」

その日は私も仕事だったし、夕飯作らなくていいなんてラッキーチョキとオッケーを。

でもそんな日に限って仕事は超忙しく残業になりガーン予定していたお店は満席に。
しょうがないので別の初めてのお店にいき、ご機嫌でお酒を飲んだり食べたり、子供と話をしたりとても楽しい時間。

ほろ酔いで帰宅後、子供がお風呂に入った後にどっちが先にお風呂に入るのかという話に。




ここでまた、ちらっと頭をよぎる。


そういえば、シラフの時に夫からお風呂に誘われたことないな。むしろ私から一緒に入る?と誘っても拒まれてばかりやん。





チャラッチャーン(しつこい)

認めちまえよ派が優勢っ!!

チャラッチャーン


ちょっと脳内ロッキー黙ってて~えーん





脳内ロッキーはおいておいて...

お風呂...一緒にはいるか?どうする?

うーん、聞いてみる?ショボーンショボーンショボーン



一緒にはいる?

え?ま、まぁいいけど。



え?っていった?えー

ま、でもいいっていったよね。



とりあえず第一関門突破(笑)