ご訪問ありがとうございます






昨日、テレビを見て驚きました。
首里城~



行ったことはないけれど、いつか行ってみたいと思っていた場所だったので、とてもショックです。
でもそれ以上に現地の方々はショックだろうな...と思います。
実際、沖縄に住む友達もとてもショックを受けていました。
何が原因なのか、これからどうなるのか分からないけれど、また沖縄の皆さんに笑顔が戻るといいな。
そして、いつかお邪魔したいです!
私「私じゃない人と一緒のほうが
夫くんは楽しく暮らせるよ。」
私は静かに伝えた。
夫「...そんなことないよ。」
さすがに無言じゃないか。
私「だって夫くんの趣味にもつき合えないよ?
長距離走るなんてドクターストップだし。
どこかに家族で遊びに行こうとしても、私がいるせいで出来ないこともあるし。
野球だって、暑い時期とかいけないし、私と一緒じゃ楽しめないでしょ。
一緒じゃないほうが楽しめるよ。」
夫「そんなことないって。」
ふふ...もう返事もダルいよね。
こんなどーでもいい話よりも寝たいよね。
でも私は真剣に、離れようかと思ったんだよ。
辛くて辛くて、好きなはずなのに、一緒ににいると辛くて離れたくなるんだよ。
あなたの前から消えようと
あなたの前から消えたいと
そう思っていたんだよ。
私が黙ってしまうと、話は終わったと思ったのか、夫は寝息をたて始めた。
この状態で寝られるのか。
そっか、そうだよね。
私ならパートナーが仕事のことであっても、悩んでいたら一緒に悩みたいし寝られないけど、夫はそうじゃないのは分かってる。
面倒だなぁって思っただろうな。
私と同じ様にして欲しいだなんて思ってない。
心配して欲しい訳でもない。
どうにでもなぁれーと話したけれど
やっぱり無意味だったね。
じゃあ私は夫にどんな反応をして欲しかったのかな。
もうそれさえ分からない。