ご訪問ありがとうございます







テレビでみた東京の濃霧!
なんだか凄かった~
濃霧にスカイツリーの影がうつるなんて
そうそう見られるものではないよね!
うちの窓の外...
あれ?霧ないなー
すっきりとした青空です。
今日はお布団だして冬支度の予定。
やることがいっぱいだわ!
頑張らねば!!
夫「俺はさ...」
お!終わりかと思ったら話し出した。
私「うん」
夫「セックスして、hanaの身体がキツくなったらいやだなって思う」
やっぱり身体を気にしていたのか
私「だからしないの?」
夫「だって、歩いてても息があがってたりきつそうだったし。」
私「あぁ、病気発覚前はね?今は薬でコントロールしてるけどね。」
夫「でも、なんかキツそうなのをみたら、無理はさせたくないし。そのせいで治りが遅くなったりとかしたら嫌だし。」
しないせいでストレス溜まって病気進行しそうなんですけどね。
私「夫くんが心配してくれていたのは分かったよ。ありがとう。
でもね?
精神的に心拍数あがるのと、運動とか動いて心拍数あがるのは違うんだよ。
確かにランニングとか激しい運動はとめられているし、その直後は辛いよ?でもね、すぐに落ち着くの。楽になるの。
でも、精神的に心拍数があがった時は薬で抑えるしかなくなってる。不安だとか悲しみだとか、そういうのは心拍数がさがっても消えないしまた出てくるの。
たとえ心拍数あがっても、精神的に満たされていたらいいの。
多少心拍数があがるとしても、精神的に満たされて幸せを感じられるのなら、私は夫くんとセックスしたかった。
それに心拍数なんて野球みててもあがるよ?
じゃあ野球も観に行くの止めるの?」
夫「...」
また無言か。
私は、気持ちが溢れてきたというのに。