ご訪問ありがとうございます照れ

そしていつもイイネやコメント、メッセージありがとうございます。


やった!更新できた!(笑)
頑張ったぞ、昨日の私!!



無理せずのんびりペースで進んでいるため、なかなかリアルタイムに追いつきません。

一応、今書いているあたりで一段落な感じなので、頑張って書き終えたいです。

そしたら、過去日記ではなく、リアルタイムなお話と思い出したエピソードなどをダラダラ(またかよ!ってツッコミが聞こえそう)書くことになると思います。

良かったらお付き合いくださいね。



くまくまくまくまくまくまくまくま


夫「うーん...
  無理かな。やめとこ。」




私は手を止めた。



浮かれていた自分が恥ずかしくなった。

夫も私と同じように思っていてくれた訳じゃなかった。

レス解消だなんてとんでもない。

溝を深くしただけじゃないか。

バカみたい...



でも、ここで夫を責めても仕方ない。

だって私としたくないんだもの。

笑って何か返さなきゃ。

泣くな、私。

頑張れ、私。



私「あ、そーなんだー。そっかそっか。」

夫「明日も仕事だし」


仕事、ね。
私が絶対に無理を言えない理由だよね。
分かってるけどね。



私「夫くんのも大きくなってたからさ~。
ちょっとはムラムラしてくれたのかなーなんて思っちゃったよ。」

夫「だって、hanaが触るから」



あ、そうなんだ。