ご訪問ありがとうございます照れ

なんだか最近、寝ても寝ても疲れがとれないhanaです。こんにちは。

うーむ、何がよくないんだろう?

寝れない訳ではないんですけどね。


変な夢みてるから?


今朝の夢は巨大カタツムリが部屋に現れて
パニック&戦っておりました滝汗

昨日、用事があって行った某駅の線路沿いに、小さな小さなカタツムリが大量発生しているのをみてしまったかしらガーン

やっぱり夢でも夫は助けてくれません。
夢の中でくらい助けて~(笑)


犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま



その日布団に入ってからは

あえて私から近づいていった。

そして夫の背中にくっついた!


次の作戦開始!



最近私から抱きついたりしなかったので

夫「ん?hanaどうした~?」

そういって体の向きを変えて、抱きしめ返してきた。

夫の胸あたりに顔をうずめて

切り出した


私「あのね...さっきの話」

夫「ん?どの話?」

私「野球観戦のこと。
あれね、ちょっと嘘ついた。」

夫「嘘?」

私「嘘っていうか、意地張っちゃった。」

夫「どういうこと?」

私「あのね、やきもちは妬いちゃうけど、行ってきてもいいよーって言ったよね、私

そこに嘘はないんだけどね

ひとつだけ...」

夫「なぁに?」

私「Aさんとは行って欲しくないな。

それだとやきもちじゃなくて

強い嫉妬になっちゃう。嫌になる。

仕事ならまだしょうがないって我慢出来るけど、夫くんと彼女が2人で仲良く野球見てるって思ったら、やっぱり嫌だな~って。」

夫「うん。」

私「ごめんね。
なんだか束縛してるみたいで嫌なんだけど。
でもやっぱり彼女とは嫌なの。
いつまで気にしてるのって夫くんも思うと思うけど、やっぱり彼女は私にとってはある意味特別なの。嫌なの。もっとおおらかな気持ちで送り出せたらいいんだけど。
面倒くさくてごめん。」

そこまで言ったときに
夫は私を強く抱きしめた。

夫「大丈夫、行かないよ。大丈夫。」

私「ごめんね。」

夫「hanaが謝ることじゃないよ。」

夫は何度も私の背中をさすり

そしてキスをした。






ニヤニヤ




どうですかね?

甘えてお願い出来たかな?



はっきり嫌だと伝えたし、これで行ったら




うふふふふ



そうならないとは思うけどねー。



とりあえず牽制はしたから、

あとはその時に考えよーっと口笛