ご訪問ありがとうございます照れ


この週末は息子の部活の試合の応援に行ってきました!

夏の大会は、敗退したら部活引退となるものなので、三年生はみんな気合いが入っていました。

おかげさまで勝ち進み、都大会へ進出!

まだまだ息子の応援が出来ることが
本当に嬉しいですね。

とはいえ、このメンバーとも
あと半年で卒業してバラバラになっちゃう

ちょっと寂しいなぁ~ショボーン

最後までがんばれっ!!



りんごりんごりんごりんごりんごりんごりんごりんごりんごりんご


夫から彼女の話が出ることはないし
私はブログという精神安定剤を得て
割と穏やかな日々を送っていた。


まぁ、夫婦関係が良好かと言われたら微妙

実はこの頃どうやらレス突入(笑)ポーン

私から誘ってもなんだかんだと拒まれ
本気で浮気を疑ったこともあった。

でも、それ以外での浮気を疑うこともないし
単純に私とはしたくないんだなーと。


年をとったのかしら?と思うと同時に
病気の私とはしたくないのかもなーと
諦めていたショボーン

だって病気を理由にされたら、もう私にはどうしようもない。
誰が悪いわけでもないけれど、病気になったのは私だからね。諦めもつくよ。寂しいけど。



そんなある日のこと

いつものように飲み会後の夫をお迎え。

夫「ただいま~ちゅー

私「おかえり。楽しかった?」

夫「ん~チュー

あ、キスか。はいはい。

夫「次の仕事の話とかしてきたー」

私「そかそか。お疲れ様」

車を走らせていても、手をさわさわされたり手にキスされたりとイチャイチャモードな夫

私「あのさ、あまりやると事故るからプンプン

夫「だって俺のこのあふれる思いをどうしたら!」



知らんがなニヤニヤ



まったく、酔ったときだけなんだからプンプン


駐車場に着くと、まぁ予想はしていたけど

夜の街へ連行された...


さぁ皆さんご一緒に~


ドナドナド~ナド~ナ~~ルンルン


私、どこに連れて行かれるの...