ご訪問ありがとうございます照れ


今日はじめじめ~

暑くはないけれどじめじめ~

梅雨ですね...

天気予報とにらめっこです。



さて、今日はなぜか長いです(笑)
なんでエピソードを二つも盛り込んだのか
過去の私(予約投稿なので)に突っ込みたい

おそらく

書き終わってしばらくして思い出したことを追加したんだろうな滝汗エヘ

良かったらお付き合いくださいね!



ランニングランニングランニングランニングランニングランニングランニングランニングあしあとあしあと


数日後の夫の新年会

いつものようにお迎えへ。

夫「ただいま~。今日はどうする?」

私「おかえり。どうする、とは?」

夫「この後どこかに行く?食べに。」

私「任せるよ。」

夫「そうだなぁー。どうしょうかなー」

私「...」(運転中)

夫「じゃあ、いつもの居酒屋にしよ~」

私「...」(駐車中)


2人で着いた席は前回と違い

向かい合わせの席


それぞれ飲み物を注文し、夫は食べ物を注文


私「...」

夫「どした?具合悪い?」

私「...え?あぁ、私?具合悪くないよ」

夫「それならいいけど。何かあるならちゃんと言ってねショボーンhanaに何かあったら嫌だよ?本当に心配なんだからね?」

私「...あぁ、うん。大丈夫。」


反応が遅いのは無視とかじゃなくて

全く別のこと考えてたからなんだけどねー。

見てたのは


パート募集の貼り紙



私、自立について諦めてませんっ!

なにを言ってもダメなんだろうし

こっそりこっそり行動してやれ。

まずは心の自立からだよね。うん。


終始無言の飲み会中
私はそんなことを考えていた。





翌日は子供の行事だった。
とはいっても、時間内にならいつでも見学オッケーなもの。

本当は私ひとりで行くつもりだった。
ちょっと一緒に行く気分じゃなかったから。

でも、数日前に一緒にいこうと夫から言われていたので、朝起きてくるのを待っていた。


 
ねー、まだ?二日酔い?

そんなに眠いならもういいんだけどな。



勝手に出て行くと面倒なことになるので
声をかける。

私「ねぇ、どうするの?学校いくの?」

夫「行くけど、頭痛い...二日酔いかな」

私「とりあえず起きて水飲んだら?」

夫「うーん...あれ?もう着替えたの?」

私「だって早めに行くつもりだったから」

夫「そっか、ごめんねー」

私「体調悪いならもう寝てれば?」

夫「えーなんでー?一緒にいこうよ。

別にhanaがひとりで行きたいんならいいけどさ」
  

カチンむかっ


おやおや、夫が一緒にいこうよっていうからずっと待ってたんですけど?
なんで私が1人で行きたいって言うなら行けばいいじゃん、みたいな逆ギレされてんの?

私「夫くんはどうしたいの?」

夫「...起きる。行く。」


なんなの?子どもなの?

それから一緒に家を出て学校に行ったけれど
悪化した雰囲気は戻らず
私は目も合わせなかった。


やっぱりひとりで行けば良かったかなぁ。


...ムキームキームキームキームキーウムム



犬、やーめたっ!首輪外してやれ~ぃ。

もう知ーらねっ!