ご訪問ありがとうございます照れ


ここ数日食べ過ぎていたのか

ちょっと体重が...滝汗

先日お会いした夫の同僚さん(昔から知っていて仲良しです)には、

hanaちゃんはもっと太ってもいいと思う!
全然太ってないって~。
今のままでも俺は充分だと思うけどなぁ。
むしろ何とかしないといけないのはアイツ(夫の方を見て)でしょー。

といっていただけましたデレデレ
イヤン、惚れていいですか?(笑)


でも、おなか周りはなんとかしたい!

筋トレなどなど

無理のない範囲で頑張ってます!




猫猫猫キラキラニャー 魚の骨魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚あたまハッ



ウエディングベアの一件から

私は夫と少し距離を置いた。


他の人から見たら何でもないことなのかもしれない。酔っての発言だし。

でも私は悲しかった。

ただただ悲しかった。

あのウエディングベアに込めた

私の思いや決意すべてを

夫に否定されたように感じた。



そして夫もある意味いつも通り。

どんなに落ちた私を見ても何のアクションも起こさなかった。至ってフツー。

私が落ち込んでいたら、そっと抱きしめて

そんな約束もなかったことになっている。
だからどんどん私は夫に関わらなくなった。



そんな中でも、いってらっしゃいのキスと飲み会後のお迎えは続けていた。

笑っちゃうよね。

約束したときの、あの感情

あれも、サレラリだったのかもね。


彼女と夫が近づくことでのサレラリ

そう考えたら確かにそうだった。



なんだ、そっか。

私、冷静じゃなかったねーニヤニヤアハン



それに気づいてしまってから

夫の隣で寝ることが苦痛になってきた。

夫よりも先に寝付いてしまえばいいけれど

いびきなんて聞こえた日にゃー

イラッ...

寝ている背中を見ながら

メソメソ...イライラ...



今、幸せだと感じられない理由に

とりあえず彼女は全く関係なかった。

夫の心は仕事だけを見ていて

少なくとも私が落ち込んでても関係ないし

むしろ泣けばうっとおしいだけ。

夫と私の心はすれ違っていた。



私はそっと布団を抜け出した。

そしてリビングのコタツに入った。

電気代が勿体なくてスイッチは入れない。

何枚も上着をきて、靴下をはいて

コタツに横になる。


それでも眠れなくてスマホをいじる。



そんなときに出会ったのが

アメブロだったのです。