ご訪問ありがとうございます照れ


昨日はなんだか暑かったり、ちょっと落ちてたりだったせいか、なかなか眠れませんでした。

ちょこちょこ寝るんだけど、ふっと目が覚めるんですよね。

横を見たら離れた所に夫の大きな背中があって、普段なら1人じゃないって安心するのに、その背中をみて昨日は独りを感じました...

なんだろ、おかしいな。

今朝は曇り空のおかげか涼しいウインク
仕事を早めに終わらせてゆっくりしよう。



夫の言動に一喜一憂しないこと

夫からの自立

なかなかすすみませんね。
弱いな、私。



たこ焼きたこ焼きたこ焼きたこ焼きたこ焼きたこ焼きたこ焼きタコヤキ...スキ



キスは快諾してくれたが

お迎えには快諾しなかった夫


あんまり私からグイグイ押して迎えに行っても

お前が来るって言うから!えー

と後々面倒なことになっても困る。

あくまでも夫に、迎えに来て欲しい!嬉しい!と思わせることがベスト。


昔から言うよね~

押してダメなら引いてみろ

これ、使わせていただきますっ!




その晩はしっかりと手を繋ぎ就寝ぐぅぐぅ

翌朝、約束通りいってらっしゃいのキスをするために玄関まで見送ることにした。
(今まではリビングで言ってた。酷いかな)


コートを着たりと用意する夫を見ながら

私「昨日は私からアレコレお願いばかりしてごめんねショボーンワガママだよねショボーン

そう切り出した。

夫「ん?そんなことないよ。
色々考えてくれて嬉しかったよウインク

私「ほんと?」

夫「うん、もちろん」

私「でもお迎えの話は自分勝手だったかなぁって思って、気になったの。。
ごめんね、あれは忘れてくれていいよショボーン

夫「そんなことないけど」

そろそろ家を出る時間

このへんで終わり

私「朝からゴメンナサイ。いってらっしゃい
飲み会楽しんできてね。」

キスとハグをして夫を送り出す。




さて、次~口笛


お昼休みの時間にあわせてLINE

私「お昼休みかな。
朝はワガママ言っちゃってごめんなさい。」


すぐに既読

やっぱりお昼はお弁当食べながら、スマホ触ってるな口笛
ニュースかゲームか?



既読がついてしばらくして

どこかの場所を示すマップがきた

ん?マップ?



夫「ここに来てくれる?
ここなら車を停められると思うんだ。」

お!場所調べてくれたのか!

私「行ってもいいの?」

夫「うん、hanaが来てくれると嬉しい。
お迎えお願いできるかな」



よしっ!チョキ

とりあえず成功。


こうして2つの要求を

夫にのませることに成功した。