ご訪問ありがとうございます照れ

昨日はご心配おかけしました。
薬と睡眠で少し復活です!

今日はお天気下り坂~なので
きっと体調もイマイチなんだろうなぁ。
先に薬飲んでおこうっと。

そういうときって心も下り坂~
昨夜は寝る前にちょっと寂しいことがあったのもあって、嫌~な夢を見ました。


この夢、半年前には何度も何度もみて
うなされた夢なんですよね。
内容は数日後のブログに書いています。

今は平気なはずなのに
ちょっとしたことで顔を出す感情と記憶

しっかりしなきゃね。


リボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボン


その日はとても快晴で雲一つなく

あまりの日差しに

目が!目がぁ~!!ショック


とムスカごっこを1人開催した私
(by天空の城ラピュタ、ね)


サングラスをかけて

尋問いや会話開始グラサン

カツ丼くださーいニヤニヤテヘッ


私「○○市に行くのはじめてだよね」

夫「うん、楽しみだね」

私「なんでそこに行こうと思ったの?
誰かそこ出身の人でもいた?」


あ、Yちゃんではないことは知っています。
だって彼女の実家の住所知ってるしー

なんで?って?

10年前の義父の葬儀の時に来てくれていたことは前述ですが、その時の記帳をみたら何故か実家の住所で。

当時の職場近くにひとり暮らしの彼女。
なんで実家の住所?
自宅の場所を知られたくなかった?
誰に??

うーん、謎です。


おっと、話はドライブに戻りましょ~~

夫「別に誰も出身じゃないよ。ネットとか見てたら、行ってみたいなーって。」

私「そうなんだ。知らない道とか場所とか好きなんだっけ」

夫「うん、なんだかワクワクしない?」

ふーん、知らない女性を開拓するのも楽しいのかな?ワクワクかな?私のことはもう知りすぎてる?つまんない?真顔

このお出かけも相手は、私じゃなくてもいいのかなー

ショボーンショボーンショボーン


おっといけねぇ!
今日は楽しむんだった!
拗ねてる場合じゃないっ!



私「仕事の話ってどうなったの?
夫くんがいくの?」

夫「本当は同僚Bが詳しいからアイツがいいんだけど、年明けからしかいけないからまずは俺が行くかも」

ほほぅ、1人先に入って後から別の人が合流ってことね?真顔メモメモ

私「専門じゃないのに大丈夫なの?」

夫「俺もそういったんだけどね。
でも○○の能力(詳しく書いても~なのでタラー)をかってくれて、専門的なことは入ってから覚えたらいいって、Yちゃんが社長から聞いたんだって」



ふーん、大丈夫なのかしらねぇ真顔

なんだか聞いていると、彼女が夫のことを社長にぐんぐん推した感じがするんだよねー

夫の仕事に関する能力をかってくれたんだろうけれど、なんだかねー大丈夫なのかな。



その後もそこでやる仕事のことなど

とても詳しく話してくれた。



いやぁ、まだ働いてしていないのに

内容詳しいねぇ?真顔

あ、そっかー彼女から聞いてるもんねー

内情聞きまくりだもんねー



ゲローグハッ



でも、道中の夫は優しかった。

そしてとても楽しそうだった。

車内では話している内容こそ仕事のことや子どものことだったりしたけれど

時々繋ぐ手や

時々交わされる視線

笑う声

笑うと出来る目尻のシワ

恋人だった時のようだった。


それは

私の大好きな夫だった。



あの離婚届の話から

私を気遣ってくれているのは伝わる。

でも心から喜べない私がいる。





なんだかこうやって二人で出かけていると

私の隣にいる夫と

彼女とひたすらLINEしている夫


別の人に見える



私の心の問題なんだよね、うん。